親戚の娘のフェラチオ動画!これは最高にエロい!



女子高生のイトコを女として意識してしまった俺は彼女にフェラさせてみた!

下宿先の真面目だった従姉妹が高校卒業と同時に色気づいてきたので

東京の4年制大学に通う僕。
故郷からひとり上京して親戚の家に下宿しているんだが、その親戚の娘の女子高生が最近やたらと気になってしょうがない。
真面目で普通のJKだけど、この春に高校を卒業したら見た目も急激に大人びてきてオンナとして意識してしまうんだ…
そんなわけで従姉妹とセックスしちゃいました

従姉妹が高校卒業と同時に色気づいてきたので…


親戚の娘のフェラチオ体験談


昔、専門学校に通う為、2年間親戚の家で居候してた。

そこの家には中3になる娘がいたのだが、夏休みを境にだんだんギャル化していった。 俺は風呂は必ず最後に入るので、脱衣所にある洗濯機に脱いで入れてあったパンツ、ブラ、ルーズ、カッターシャツを毎日におい嗅いでた。

その娘は親に隠れてタバコを吸う為によく俺の部屋に遊びに来てた。 一緒にDVDを見てた時に冗談で胸をさわったりした。

その時も軽く服の上から乳首弄ったのだが、しばらくすると笑顔が消えてずっと下を向いてる・・・ 手を服の中に入れブラをずらして、じかに乳首をコリコリしてやると感じてるらしく小さくあえいでいた。

彼女の手をズボンの上から勃起した部分に持って行くと、何も言わずに握って手を動かし始めたので、チンポを出すとパクリと咥えてくれた。

そのままフェラチオしてくれて口内射精。

ティッシュにザーメンを出すと、「ちょっとにがいよ〜」ってあっけらかんとしてた・・・ それ以来、エロいことを時々するようになった。セックスはしなかったけど。

今はすっかり疎遠になってしまったが、成熟したであろう彼女とまたエロいことをしてみたいと思う今日このごろだ。




俺がまだ高2のとき、1コ上の女の先輩(A子さん)の家へその頃付きあってた彼女と二人で遊びに行った。

なんかの話しから、フェラの話になってA子さんが俺の彼女に「まだ舐めたことないの?」と。そう、ペッティングはしてるんだけど、69とかはなかった。

いつも最後は彼女の手コキで射精しているだけだった。

その話をすると、A子さんは「今やってみたら。してもらいたいでしょ」と俺の方を向いて言う。

そりゃ、もちろんです。でも、遠慮がちに「うん」と言うと先輩は彼女をあおり立て「ほら、ね。毛布貸すから」 先輩は、その場で舐めさせようとしている。

彼女は渋々「わかったよぉ・・・」と、とりあえず了解をした。先輩はニヤニヤしてみている。俺は座ったままひざ掛けのように毛布を腰から脚の方に掛け、その中でチンポを出した。

A子さんは「ほら、準備できたって」と彼女を急がせる。彼女はその毛布に潜り込んだ。いつもの様にチンポをつかんだ。

「舐めてる?」と俺に聞く。まだ舐めてないので首を横に振ると、「早く舐めてあげたら。待ってるよ」とまた彼女をあおった。

とうとう彼女が舐め始めた。俺の中に初めての気持ちよさが走る。表情に出たらしく、A子さんは「気持ちいいの」と俺に聞く。

「うん・・・」と小声でうなずくと彼女に「気持ちいいって」と実況を始めた。

そしてA子さんは毛布の中の彼女に「臭くない?」と変な事を聞く。「え〜」っと内心思ったが、彼女が「全然臭くないよ」 A子さんは「ほんとぉ〜、私の彼のは臭くて酷かったよぉ」と言っていた。

またA子さんはニヤニヤしながら「気持ちいいの?出そう?」なんて聞いてくる。

「まだかな・・・」と答えると、こっそりキスをしてきた。経験のまだ浅かった俺には強い刺激で、すぐに出そうになり、A子さんに向って「出そう、やばい・・・」と言った。

また先輩は彼女に「出るって、口の中に出してみて」 彼女が「ん〜ぐ〜(や〜だ〜)」と言った瞬間、結局口の中に果ててしまった。

A子さんは笑って彼女に「ちょっと、口開いてみて」と。彼女は口の中の白い液体を見せていた。A子さんは「すげ〜、いっぱい出てるよ。あはは・・・」

俺は恥ずかしかった。でも、なんか興奮した。その後、しばらくは思い出しながら俺のズリネタにもなっていた。




初めてのバイトだった。 その職場にいた当時18歳のおねーさん。最初は別になんとも思ってなかったんだけどね。

バイト回数を重ねるたびにそのおねーさん含むみんなと仲良くなって、高校生だったけど、飲み会とかにも参加するようになった。 バイト終わる度に『今日集合〜』みたいなノリ。

んで…その日は土曜日だか日曜日で、昼過ぎにバイトが終わったんだよ。 そしたらいつも通り『今から遊ぼう!』になったわけ。 でも、たまたまその日は俺しか暇な人がいなかった。

そしたら彼女が 『んじゃ、とりあえずウチいこっか?』って。 まぁ、前にみんなでだけどよく行ってたし、抵抗も疑問も期待もなくフツーに受け入れた。

家に行って何をしたか…あんま憶えてない。 ただくだらない話をしてただけだったと思う。 しかし、な〜んかダラダラしてたら彼女がちょいと眠いと言いはじめた。

まぁ、朝早いし眠いのかーと思ってた。 彼女の隣で(ベッドの上)一緒に横になった。 彼女と同じ向きで寝てた訳だが(要するに彼女が俺に背を向けている状態)、ふと彼女が俺の方に寝返った。

狭いベッドで寝返るってことは…凄い接近するわけ。 もう、顔が凄い近くて。 でも、ホントに寝てると思ってたから別にただ寝返っただけと思ってた。

そしたらイキナリ俺の口を彼女の唇が塞いだ。 ビックリしたけど、そのままキスしつづけた。別に初めてってわけでもなかったんだけど、やっぱ若いからかキスではち切れんばかりに勃起してた。

長い間キスしてると、彼女の手が俺の大きくなったチンコを触ってきた。 興奮してたんだろうと思う。 俺も合図だと思って胸を揉みはじめた。

そしたらキスしてた彼女の唇が離れて、下の方に潜って行った。 触られてるうちにズボンとパンツ半分くらい下ろされてて、気付いたら彼女の口の中に入ってた。

フェラも初めてじゃなかったけど、年上のおねーさんはヤハリ違う。今までが下手だったんだろうけど…

凄い今までにない舌の動きとゆーか… フェラじゃあんまりイかないんだけど、我慢できなかった。

『そんな動かしたらイッちゃうよ?』 聞こえてんだか聞こえてないんだかわかんないけど、構わず続ける彼女。

自己申告したとおり、もう俺はイきそう。 我慢出来るもんじゃないし、思わずそのまま口の中に出てしまった。

出てる…ハズなのにそれにも構わず続ける彼女。

『ちょっ…』 そりゃいくら高校生でもイッた直後は…ねぇ? でも、その敏感になったチンコをそのままくわえ続ける。

こんな風にされたの初めてだったけど、でも辞めて欲しい気持ちもあったけど我慢ってゆうか… とにかく舐めてもらい続けた。 そしたらまた凄い気持ちよくなってきた。

舌を動かし、俺の腰回りと自分の口元を自ら唾液と、俺の精液でベチャベチャにしながら俺のチンコを舐めてくれた。 『ちょ、ごめん、またイキそう』 さすがに一回目より時間かかったが、また口で抜かれてしまうらしい。 『いいよ、もう一回飲んであげるから』

一回目の精液は飲まれていたらしい! 俺はその言葉でますます興奮。 その言葉のすぐ後に二回目も口の中に発射してしまいました。 『〇〇のいっぱいでたよ。あんまり味に癖ないし…おいしいと思ったら…続けちゃった』 味わった事ないし味わいたいとも思わんから、自分の精液の味なんぞどうでもよかったが、二度連続でイかされたからか、そのセリフでは特別興奮しなかった。 でも、その後ちゃんとHしちゃうんだけどね。



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