地味な中学生と教師が放課後の教室でセックスする動画



最近の中学教師は教え子に手を出すことなんて当たり前と思っているのか?! 学校でもあまり目立たないタイプの女子中学生の美南は、担任の教師に密かな想いを抱いていた。 ある日、放課後の教室で美南は担任の教師の事を想いながらオナニーを始めてしまう。 誰も居ないと油断していたが、偶然にも通りかかった体育教師に自慰行為の一部始終を見られてしまった。 後日、美南を保健室に呼び出した体育の教師は教室でオナニーしていた弱みにつけこみJCの処女を強引に奪ってしまう!

放課後の教室で教師と性行為を行う地味目の中学生


放課後の教室で教師と性行為を行う地味目の中○生 美南


ユーザー投稿エッチ体験談


私は中学の2年から3年にかけて担任の先生の通い妻でした。先生は独身でしたが30代で年の差は20以上ありました。

先生のアパートに泊まるわけにはいかないので、エッチはだいたい日曜の昼間にやってました。 私は明るいところでするのが恥ずかしかったのですが、先生はそのほうが燃えるようでした。

私が先生の部屋に入ってバッグを置くが早いか、欲情している先生が「トモちゃん、待ってたよ」と後ろから羽交い締めにしてジーンズを脱がそうとしてきます。 ボタンを外され、お尻が出るくらいジーンズをずらされると先生のゴツゴツした指がパンティ越しにワレメを触ります。先生のエッチはムードもなくいつもこんなふうに始まるんです。クリトリスを刺激されると甘いうずきが下半身を襲います。

「あんっ、まだ着いたばっかりだよ、飲み物でも飲ませて」 「ノドがかわいてるなら先生のジュースを飲めばいいだろ」 私が身をよじると先生はパンティの中に入れた指を一気にアソコへ突き刺します。強引だけどすごく気持ちいい先生の愛撫。

クリクリとかき混ぜられて、私もいつしかハァハァと喘ぎ声をあげています。私はジーンズとパンティが脱がせやすいように腰を屈めて、先生に裸にしてもらいます。

それから先生は私を大股開きにしてアソコに舌を差し込んできます。見下ろすと私が出したジュースと先生の唾液に濡れてテカテカになってる自分の性器が丸見えでした。 「いやん恥ずかしいよぉ…」 「おいしいなぁトモちゃんのお汁は」 わざとなのか不自然なほど大きな音をたてて先生は愛液をすすっています。気持ちよすぎておかしくなりそうで、私は近所に聞こえそうなほど大きな声を上げてしまいます。

気がつくと快感に酔っている私の前に先生の黒光りするペニスがそそり立っていました。シックスナインの合図です。

私たちはお互いを悦ばせるために、夢中で性器に当てた舌を動かしました。奥までくわえ込んで唇でシゴクのはもちろん、シワシワの袋を口に含んで舌でタマタマを転がしてあげます。 「うおっ、トモちゃんそれイイ!」

先生が私のお尻をツネりながらうめきました。 私は口をすぼめて首が痛くなるくらい頭を動かしてペニスをしゃぶりたてると、先生は口の中にゼリー状の液体を勢いよく発射させました。 私はそれをこぼさないように飲み干し、尿道に残った精液も舐めとってあげます。30代なのに先生のペニスはすぐにムクムクと大きくなります。

先生は私の片足を持ち上げると一気に挿入しました。何度か深く突き上げ、その後は反対に浅く入り口を擦られ、めまいがしそうな快感を与えてくれます。 私は先生の髪の毛をかきむしりながら、自分から腰を強く押しつけます。内蔵がキューッと締まりそうな感覚があって、あーイキそうと思ったとき、先生に「出すぞ!」と言われ「あ〜待って〜もう少しだから」

先生は射精を我慢してくれて、私を完全にイカせたあとにおなかの上に精液を浴びせかけて果てるのでした。 先生に毎週エッチしてもらってたから、たぶん私はあの頃、学校で一番の淫乱だったと思います。



私はあるきっかけからあのひとの囚になってしまいました。ある日私はコンビニで万引きをしている所を生徒指導の石塚先生に見つかりました。翌日石塚先生に呼び出され、重い足取りで生徒指導室に行きました。

ドアを開けると先生がいました。どやされるなぁと思い先生の前に行くと『今日は罰として旧校舎の掃除一人でやれ』と言われしぶしぶやるはめになり、夕方一人で掃除していると先生が入って来てイキナリ押し倒されました。

頭を強く打ちとても痛かったですけど、それ以上に先生が私の胸を強く掴んで来たのです。『痛いっ』って言った途端先生が『今の万引きの事ばれたら大学の推薦なくされるどころか退学だぞ、ばらされたくなかったら大人しくしろ』 私は先生の言葉にとても恐怖を持ちました…すると先生は私の胸を揉みながら片方の手が私のパンツの上に来て割れ目をそっとなぜてきたんです。私は感じてしまい『あっ…はぁ…せ…先生…やぁ…』心は抵抗しているのに体は言う事聞いてくれません。

先生は燃えたように私の乳首を手と舌で愛撫してきてパンツの中に手が入ってきたんです。最初は割れ目をなでなでするだけで、私は先生のじらしさにますます感じてきました。 先生の指が私のマンコに入り[クチュ…クチュ…ぴちゃぴちゃ…]と音を立てているんです。 私は声を懲らすひまもなくクチュクチュと音を立てるとともに『あっ…はぁん…ああっあっあっ…先生ー…』っと声を出してました。私はおもわず『先生のが欲しい』って言うと先生は『まだやらない』ってじらすのです。その後も先生の指にびくびくと感じてしまいましたが入れてくれませんでした。

終わったあて先生は『俺の部屋に来い』といいメモをおき、去っていきました。 私は先生の残していったメモを手に取りマンションへと行くことにしました、マンションの部屋の入口に立ちベルを押すと先生が出てきて私の腕を掴み向かったのは洗面所。

そこで服を剥ぎ取られました…何をやられるのか分からずに風呂場にいれられ急にシャワーを私のマンコに突き付けられたのです。 シャワーは私のマンコをいぢくりまわしてきました。私は体に電気が通ったように体が揺すぶるとともに、胸も上下に揺れてるのが分かりました。先生は何も言わず長時間マンコにシャワーを突き付けた後ベットに連れてかれ、先生は私に『オナッてるところを見せてみろそしたら先生がしてやる』と言われました。

私は足を広げて指を入れてシコ×2と動かすとともに濡れて来たのです先生が私の事を見てると思うと余計に濡れてきました。 私は早く先生がしてくれるよう頑張っていると先生がキスをしてくれました。ふと下の方に堅いものがあると思ったらバイブがついていたんです。バイブをON にするとともに私の体はビクつきました。『そのまま立ってろ』といわれましたが、バイブは私のマンコ入ると共にクリを刺激してきたのです。私の股から愛液が流れ出すようにつたってきました。

『あっ…うっ…ぅ…はぁぁぁ…』(もぉ…無理…立てない)バイブを落とさないようにするので必死でした…すると先生が私の目の前に大きなオチンチンを出して来たので思わず食べてしまいました。先生のオチンチンは大きいので口を開けても先しか入らなかったので亀頭をペロペロと舐めてあげました。棒のところも丹念に舐め続けているとバイブが強になってきたのです。

『んっ…あっ!…は…あん…やぁ…』(イッチャウ)『ほら…俺のも舐めろよ』私は頭が真っ白になりそうになりながらも必死で舐め続けているとバイブを抜き先生は私のあそこを舌でいじってきたのです。

…クチャ…クチュ、、クチュ…くぷっ…レロ×2…ちゅぅ…ちゅ…ちゅ…『あ…ん……はぁはぁ…あっあああー…』 すると味をしめたかのように先生は『さくらは何が欲しいのか言ってみなよ』といいながら濃厚なキスをしてきたのです。ピチャ…ちゅ…プチュ…グチャ…口をふさがれては言えないのに、ますます先生は私のクリをいじめるのです… 『先生の…その…あっ…ぁん…大きな…ふっああ…オチンチンを…はぁんっ…私のに下さい…』

先生は硬い大きな物をいれてくれました。ズプ…ズッ…ズップと激しく腰を動かしてくれたので、私も思わず腰を動かしてしまいました。

『さくら…締めすぎっ』 『あっ…イイ…ぁはん…うっ…イッチャウ…せ…先生出してぇぇー』

ドピュっドピュと私の体に先生の精液が入って来たのです私は完全にいってしまいました。そのあとも何回もいかされされました。私はこの春から大学にいきますが、先生の子供がいたとしても先生と結婚して産みたいと思います。



よくある話しですが私は先生と…してしまいました…ある日私が理科の片付けをしていたら、先生が私をずっと見てくるのでそくざに終わらせ最後の試験管を準備室に置き帰ろうとしたら、いきなり後からガバっと抱きついてきて私の胸を揉みくちゃに触り乳首をつまんだり引っ張り…

私は怖くて泣いてしまい力いっぱい逃げ出そうとしたら腕を捕まれいきなり手マン…

割れ目をなぞるように優しくしてきたのですが、私は頭では気持ち悪いのに身体がとても反応するのです… 先生はただひたすらにクリ攻めしてきて試験官を手にしてローター見たいにしてきました…

最後は先生の太く勃起したものを入れられました… その後先生はいなくなり私は受験期間に入りましたがこの事が起こってから私は男性が少し怖いです… どうしたらいいのかなどは聞きませんが、ここに書いて少しはモヤモヤを無くせればいいかと思い書きました…乱文長文すみません―…






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