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World Military News
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08/14 19:18
 


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08/14 19:23
NATO(北大西洋条約機構)のF-18戦闘機が、バルト海の公海上でロシアのショイグ国防相の搭乗機に接近を試みたが、ロシアのSu-27が阻止した。

ショイグ国防相の搭乗機は、2機のバルチック艦隊の航空機Su-27に護衛され、カリーニングラードからモスクワへ向かっていた。

2019年08月14日


Russian Sukhoi Su-27 Jet Pushes NATO’s F-18 away from Shoigu’s Plane


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08/14 19:34

イタリアで、ノルウェーの航空会社ノルウェー・エアシャトルのボーイング787型機が離陸した際にエンジンが爆発し、エンジンの部品が居住区に落下した。
ローマのフィウミチーノ空港発ロサンゼルス行きのDY7115便のエンジンの一つが、離陸後まもなく停止し、フィウミチーノ空港に引き返した。

2019年08月12日
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08/14 19:35

ボーイング787のエンジンはロールス・ロイス・ホールディングス製トレント1000とゼネラル・エレクトリックのGEnxが用意されている。
ノルウェー・エアシャトル社のボーイング787はトレント1000を搭載。

トレント1000の開発には川崎重工(中間圧縮機モジュール)と三菱重工業(燃焼器、低圧タービンブレード)も関わっており、2010年8月に地上試験中に爆発し、試験設備が破壊され、さらに2016年にも、中圧タービンのニッケル合金製タービンブレードが破断するトラブルが発生し、大量に発注した全日空(ANA)は点検の影響で大規模な欠航を余儀なくされた。2017年から対策品が製造され、随時、換装が進められている。


今回の事故も川崎重工が担当した中間圧縮機モジュールの不具合か?

ボーイング社のまとめによると、18年6月までに全世界で708機の787型機が納入されているが、そのうちGE社製エンジンを積んでいるのが427機。ロールス・ロイス社製は281機。
全日空959便中国・上海行きボーイング787型機エンジン爆発


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08/14 19:40

2018年米軍の自殺者数が過去20年で最悪に

military.comによれば、2018年の米軍兵士の自殺者数は、2001年統計公表以降の最高値を記録し325名となった。内訳は陸軍139名、海軍68名、海兵隊58名、空軍60名であり、総数で前年を40名も上回った。昨年との比較では、空軍のみが昨年の63名から若干減少し、他は増加している。

自殺者の内訳では、男性が95%、また白人兵士が81%を占め、海外派兵経験者は57%を占めている。

2019年に入っても状況悪化の傾向が続き、2019年第一四半期の自殺者数は既に90名と、昨年同期間の81名を上回っている。
Army Suicide Prevention PSA "Shoulder to Shoulder"


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08/14 20:00

ロシアのロボット宇宙飛行士 ソユーズ宇宙船で国際宇宙ステーションへ


バイコヌール宇宙基地から2019年8月22日(モスクワ標準時)に打ち上げ予定のソユーズMS-14。この宇宙船には人間の代わりに、ロボットの宇宙飛行士(コスモノート)が乗って国際宇宙ステーションに向かいます。

このロボット宇宙飛行士の名は、Skybot F-850。ロシア緊急事態省が主導して開発したもので、開発段階では「ヒョードル」という名前で呼ばれていました。

SkybotF-850最初のミッションは、ソユーズMS-14に単独で乗り組み、宇宙船の状態をモニターすること。ソユーズMS-14は、新世代のソユーズ2.1aロケットを使用して打ち上げられる最初の有人宇宙船。これまでのソユーズFGロケットからエンジンの推力が強化され、飛行制御システムもデジタル化されています。


клип о роботе Фёдоре.


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08/14 20:20

インド空軍のSu-30MKI墜落

インド国防省の報道官の発表として、今月8日アッサム州ティスパー付近で発生したとしており当時搭乗していた2名のパイロットは機外に脱出することに成功し命に別条はないとしています。
墜落した機体Su-30MKIについては飛び立った基地から距離にして5km以内に墜落したとしており、現時点で事故の原因は明らかになっていません。

墜落したSu-30MKIはロシアのスホーイが開発したSu-30の派生型でインドではヒンドスタン航空機株式会社がライセンス生産しています。2018年現在249機が配備されているマルチロール機です。

インド空軍が配備している戦闘機の中では最新鋭かつ最も強い戦闘機です。ただ、墜落事故も多く発生しており2009年に2回、2011年12月、2013年2月、2014年10月、2015年5月、2017年3月、5月、2018年6月、そして2019年8月に1回と10回事故が発生しています。

2019年08月14日
Sukoi Su-30MKI - Indian Air Force


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08/14 20:40

だいち2号

宇宙からの目≠ナ老朽インフラによる危機を未然に防ぐ―。宇宙航空研究開発機構(JAXA)がこうした目標の実現に向け、体制の整備を進めている。主役は陸域観測技術衛星「だいち2号(ALOS-2)」だ。搭載する「合成開口レーダ(SAR)」で河川堤防などの変位をミリ単位で捉えて劣化箇所を早期に発見し、あふれた川の水により浸食されて堤防が壊れる越水破堤の予防などにつなげる。これまで災害発生後の状況把握に利用してきた「だいち2号」を防災・減災に生かす。

だいち2号は波長が長く雲や雨、葉の透過性が高いLバンドを利用したSARを搭載している世界で唯一の衛星という。土構造物で植生が多い河川堤防の点検で優位性を発揮する。この特徴を生かして30年に約200兆円とも推計される世界のインフラメンテナンス市場を狙う。


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人工衛星「だいち2号」の機能


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08/14 21:28
Yak-41

ソビエト連邦およびロシア連邦で開発された超音速VTOL戦闘機である。
1987年3月9日に初飛行が行われ、1989年12月29日にはホバリングに成功した。以後開発は順調に進み、世界で最初の実用型超音速VTOL機となることが期待されたが、ソ連の崩壊により開発は中断を余儀なくされた。
Yakovlev Yak-41M/Yak-141 Soviet supersonic VTOL fighter


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08/15 08:49

9M730 ブレヴェストニク

先日、ロシアの海軍基地にあるミサイル実験場で爆発が発生しこの爆発がロシアが開発している原子力巡航ミサイル『9M730 ブレヴェストニク』ではないかと言われています。

原子力巡航ミサイルとは、「無限の航続距離がある」とする巡航ミサイルで、その原理は高温に熱せられた原子炉に空気を送りこみ加熱することで膨張した空気を排出し推進力を得るという装置であるという。


【原子力ミサイル?】ロシアのミサイル実験場事故で基準値の16倍の放射線「9M730ブレベストニク」の実験中の事故か?


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08/15 08:56
意外に強いインド軍 果たしてどれほどの実力か?【日本軍事情報】


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08/15 09:10

陸自61式戦車がヨルダンへ

すでに退役している陸上自衛隊の61式戦車が、ヨルダンの戦車博物館へ貸与という形で贈られました。防衛装備庁によると「両国の友好の証」とのことですが、実はヨルダン国王の個人的趣味という側面も大いにあると見られます。
61式戦車 【戦車の歴史】超貴重映像集 HQ ミリタリーエンジェル A


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08/15 10:39
戦闘機の開発


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08/15 18:36
Nuclear Explosions Videos High Quality


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08/15 18:56
淡々と語るゆっくり兵器解説第六回【Ka-50】


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最強海軍はどこ?2位は日本か中国か?各国の最新主力装備の実力 幻の実験艦シーシャドウも登場【日本軍事情報】


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