おれはジュニアアイドルのグラビアカメラマンでした
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某有名出版社専属カメラマン暦10年の現在36才です。

ロリータ雑誌やロリータ写真集ばかりを出版しているサー〇〇社と言えば解る人はかなりのマニアでしょう!

もちろん親の了承の上に撮影が行なわれますが、実際まともな親など居ないので、契約後の写真撮影は少女とスタッフ2名と言う場合がほとんどです。

水着やブルマー、下着に着替えさせたり、股のスジを強調させたりする為にかなり体に触れる機会が多くあるのです。

しかもつい6年前までは、裸の撮影が大半をしめていて割れ目のアップなどを撮影しながら、かなり危険な態勢(個人的にしか使えない)の少女達の姿を、スタッフと内緒で組んで撮影した事もありました。

大人の性処理の写真集に使われる事を解りつつ親達は数十万を手にして、あとは知らん顔。スタッフがイタズラしても何にも問題にはなっていない。俺も少女達と…!!

5年ほど前に「秘密の〇園」に掲載された13才の子が一番印象に残っている。

敏感に反応する子でスクール水着の撮影の時に食い込ませ土手を強調させる為に股に触れるだけでシミが出来る子で、本人は本番撮影もOKだった。

雑誌に掲載される事は一切ない写真を積極的に撮影させてくれた。

(オナニーシーンやフェラ、ローター、バイブ、手責めや本番)など、一部地下で出回っているのをみかける事がありますよ!

現在仕事が激減でアルバイトで生活しています。少女のヌードは完全にNGになってしまいセクシーショト(水着、下着)などでは雑誌の売り上げが伸びずにロリータ雑誌が激減です。

でも俺がこの仕事をやめられずに貧乏生活を続けている訳はただ一つ、少女達と仲良くなれると言う利点だけだ。

最近の傾向は、低年令化が進み小4〜小5の子が主流になりイタズラしずらくなったこと。

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