危なかった昨日の痴漢
[1]名無しさん
昨日の朝、ちょっと寝坊したために、いつも乗る前から2両目ではなく階段から近い真ん中付近から乗車。それが功を奏して俺好みのかわいい女の子に遭遇。

ぴったり背中にはり付いて、流されるままに電車内へ。ミニスカートの裾をギュっと握る。

絶好のポジションをキープして、発車と同時にスカートもまくり上げていく。

後ろから太ももにタッチして、徐々に手をお尻に向けて上昇させる。おとなしそうな子なので、声は出せないみたい。

手がパンティに触れた。ツルツルしたシルクっぽい手触り。

ゴムをくぐって生尻をくすぐるみたいに揉む。やや鮫肌だけど柔らかくていい尻だ。

股間を膨らませながら3分ほどナデナデしていたら、不意に前にいた女が「ねえどうしたの?」と小声で言った。

ターゲットは一人だと思ってたら、友達が一緒だったのだ。女の子は口の動きだけで「ちかん」とその友達に伝えたようだ。

友達の子が俺の顔を睨みつけたので、慌てて目をそらす。あっちも俺の手までは見えていないから、取り押さえる気はないのだろう。

頬に突き刺さる冷たい視線を無視すること数分。

電車が駅に着いたので、逃げるように降りて早足で逃げました。危ない危ない。腋の下が油汗でビッショリになったよ。



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