小学生のパンチラに興奮してしまった
[1]名無しさん
十数年前のお話…
初夏のとある日、私は小さなマンションに引っ越しました。
引っ越しも片付き、お隣に引っ越しのご挨拶にうかがいました。
すると玄関ドアを開けて応対してくれたのはとても可愛い小学生高学年くらいの女の子でした。
『お母さんはお仕事でいないの』
ミニのフリルのスカートから延びたスラッと生足…
ピチッとしたタンクトップの胸元はふっくらと膨らみかけて 乳首がポツポツッとしています。
それまでロリコンの気はまったく無かったのに目の前にいる愛くるしい女の子をつい舐回すように見てしまっていた自分にドキマキしながら変に興奮していたのです。
人懐っこくて笑顔の可愛い隣の女の子は小学5年生で名前は良美ちゃん。
良美ちゃんのお母さんもまだ20代後半のキレイな女性で水商売をしているからか派手で愛想も良く一週間もしないうちに隣の母子と仲良くなっていました。
しばらくして週に数回、深夜から朝方にかけてお隣から艶めかしい喘ぎ声が聞こえてくるのです。
良美ちゃんのお母さんには特定の男がいるみたいで週に数回その男性が泊まっているみたいです。
小学校も夏休みになり昼間から良美ちゃんと顔を合わす機会が増えていました。
そしてその日がやってきたのです。
朝から蒸し暑い日で昨夜も深夜から朝方まで良美ちゃんのお母さんの艶めかしい喘ぎ声のおかげで寝不足なうえに悶々ムラムラしながら出勤しようと玄関ドアを開けると…
良美ちゃんが音を立てないようにそっと静かに玄関ドアを閉めようとしています。
私に出くわして少しビックリしてながらはにかむ良美ちゃん…
ピンクのフリフリミニスカートにピチッとしたTシャツで良美ちゃんの少し膨らんだ胸の先にはツンッとした乳首のポチが…
少し恥ずかしそうな表情を浮かべながら 階段を上がって行く良美ちゃん。
あれ?
上は屋上なのに…
良美ちゃんの後ろ姿 に目をやるとミニスカートからのびるスラッとした生足にスカートがヒラヒラするたびに可愛いお尻を包んだ白いパンツ がチラチラしてて…
出勤しようと車に乗り込んだものの悶々としてしまい走らせることが出来ないでいる…
良美ちゃんのパンチラに興奮していたのです。

更新|検索|
返信数:0件


※まだ書き込みはありません。







書く

スレッド一覧

全国募集板
RANK|LINK|ホムペ
SMART-BBS