隊員プロフィール一覧
[1]◆SMghuqXOCs
01/08 06:29
名前:
年齢:
性別:
出身地:
備考:

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返信数:14件

[15]◇5eMN8sHsbY
01/14 04:38
名前:猫柳寧々子(ネコヤナギネネコ)
年齢:15
性別:♀
出身地:アマツ
種族:人間
容姿:身長152cm、しなやかな長い黒髪を腰辺りまで伸ばしており端正な顔立ちをしていてクールな印象を与える、指示があれば制服を着るが基本的には巫女装束なことが多い
常に猫耳を装着しているためたまに獣人に間違われる
胸は小さめだが無いわけではない

備考:アマツの港町にある神社の娘で、神社に奉られている猫神様のお告げにより世界の人々の救済のために志願したと言って憚らないちょっと痛い娘
性格は見た目とは裏腹に人懐っこいが飽きやすく移り気、割とずぼらだが髪の手入れだけは欠かさないなどちぐはぐで猫の様なところがある
仮にも巫女として修行した身だけはあり、ある程度の法術は取得しており、また剣術や体術もそこらの一般的アマツ人よりは出来るが非力で持続力がない


セントラル・ギア
■■■アーチェリー(和弓)
■■攻撃力上昇
■回復

[14]来栖 恩◆BdArRc8Eog
01/10 18:18
名前:来栖 恩(くるす めぐみ)
性別:華の女子高生
年齢:−
出身地:インゴット
種族:ガイノイド(機械)
容姿:身長157cm、体重141kg(金属製の為)
並の少女体型及び起伏を持つ外形、瞳は茶色で円みを帯びた双眸が常。
薄紫の花弁をあしらった髪飾りで目蓋に掛かる程の前髪を留め、後ろ髪は項を隠す長さに遊ばせている。茶髪。
格好に対しても無頓着な為服装は様々だが、大体は動き易い服。楕円で淵の黒い伊達眼鏡の着用率高し。

備考:常識はずれに頑丈な事と製作者不明な事を除けばごく普通のスペックのガイノイド。

如何なる物事に対しても均しく「どうでもいい」の無頓着でズレた言動が多い。一応常識と分別は弁えているが"それだけ"。
学院の面接試験に於いて「貴方の長所は?」と問われて間もなく10階の面接室から投身、地面に身を擲った後にしれっと再入室し「自分を省みないことです」言い放った逸話が有る程。

殊死生への思想が希薄で、曰く「人が死ぬのもヘアピンが壊れるのも同じ様なもの」とのこと。それが機械の思考回路に基づく物か将又それ以外かに因る物かは不明。
統一機構へと入団した理由は自らの産みの親を探し出す為。但し本人が適当な性格なので本懐を遂げる積りはあまりない模様。


セントラル・ギア
■ナックル(&ブーツ)
■■■バズーカ
■植物
■閃光

[13]参加希望者
01/09 18:42
名前:セリッタ
年齢:20(外見)
性別:女
出身地:オルゴラム
種族:魔人種
容姿:腰ほどまでの艶やかな藍色の髪を流し、赤い瞳を持つ。端正で大人びた顔立ちではあるが、性格が伴って不気味に見えてしまうらしい。170cmと高い身長にして、女体として申し分ないプロポーションを保っており、見た目に反して筋力がある。服はシンプルで飾り物を身に付けず、白いインナーに黒い外套を羽織っている。しかし、よほど気に入らない物で無ければ、制服でも好んで着用する

性格:表面上は柔らかい物腰かつ温和な性格。根は善良だが、迫害されていた身であるために、思考回路や感情表現は不安定。受け入れて貰えぬとの諦念や保身から、無関係者の危機にとことん興味を示さない。そのため一部の者には人間味を感じさせず、奇妙な印象を与えてしまうらしい

備考:物心ついた頃には親元を離れ、孤児となるが種族によって起こった人間関係の歪みから、単独行動を主にするようになった。狩猟によるサバイバルで一夜を凌ぐ他、種族を隠して田舎村に身を置いては消えるという日々を過ごしていた。受け入れて貰えぬ事を想定している為、人間関係においては付かず離れずの関係を保ちつつ、切り捨てる時には切り捨てるスタンスを取っていた
しかし、今回統一機構に志願した動機として、身を置ける場所を確保する他、別種族との共存を目的としている。その為、自身の冷淡な観点は取り払うように努めており、ある程度緩和されている。因みに教養が無い為、身体能力の測定と面接で通ったみたいである

セントラル・ギア
■■ソード
■アミュレット(ブースター)
■地
■攻撃力上昇
■攻撃力上昇


[12]レム◆6JYsfomJQI
01/09 15:32
名前:レム・エトルリア
性別:女
年齢:16歳
容姿:身長150cm、幼児体型。人間離れした白磁のような肌はまるで本物の人形のようで不気味さすら感じさせるが、かなりの痩せ型で肉付きはあまり良くなく色気とは無縁のないすばでー。腰まである長い艶やかな銀髪はボッサボサで前髪も同じように長く顔まで覆い隠しており、前述の体型からさながら幽霊のような印象を抱かせる。
髪に隠れて全く見えないものの右眼が薄氷色だが左眼が血を垂らしたような紅い眼をしている。
服装は統一機構の制服以外はよれよれのシャツにゴムが半分伸びたパジャマのズボンやハーフパンツなどが殆どで、服装に気を使うという概念はない。
出身地:オルゴラム
種族:人間(吸血鬼)
備考:オルゴラム北方に存在する氷の魔王が支配する、閉ざされた氷獄の世界からの脱走者。
身体の半分以上が凍りついた状態でオルゴラム王国の調査兵団によって発見されて保護される。
それから数年間王都の施設で過ごして来たが、そこで高い魔術適正を見出されて同時に統一機構への推薦状を貰ったことでしぶしぶながら就職を決めた。

本人の自覚もなく経緯も不明だが元人間の吸血鬼であり、本来ならば人並外れた身体能力と魔力を発揮出来るはずだが吸血鬼としての力を発揮する器官が貧弱する為に、肝心の吸血鬼としての肉体を動かすエネルギーが常に不足している魔力欠乏症のせいで筋力を始めとする身体能力は並以下で覇気もやる気もない。
シャキッとする為には外部からの魔力供給が不可欠であり、最も効率がいいのが他の生物からの血液を取り込み魔力に変換することで、その対象の魔力が高ければ高いほど、その対象の『種』が自分に近いほど効率が良いらしい。

性格は極めて自堕落的で自虐的、自らをミジンコ様と比べるのすらおこがましいゴミ屑と称しながらも忘れっぽくお気楽で脳天気な一面もあり、面倒臭い。
人間の側面が大きいが一応吸血鬼ということもあり朝昼に弱いが夜になるとテンションが高く、特に満月と新月の夜は魔力欠乏症もやや改善されるおかげで普段よりはやや活動的になる。

セントラル・ギア
NS
┗氷■■■■■■
EXS
┗未実装
SS
┗未実装

[11]エルフィリオナ◆B.otvswHuQ
01/09 08:46
名前:エルフィリオナ・ランペッジャメント
性別:女
年齢:19歳
容姿:175p、金髪ポニーテール(または三編み、気分で編み込み)、金眼、目付きは鋭くないがきりりと力の入った細眉で眼力をカバー。細身ながら鍛えられた体つきだが胸の脂肪はやや多め。統一機構の制服を着崩しなく身に纏うが何かにつけてその上に自前の甲冑を着用したがる。私服もスーツや皺の無いワイシャツ等と身なりはしっかりしているが、本人がそう心がけてる訳ではなく他にレパートリーが無いだけ。衣装棚には家から持ち出したドレスも一応眠っているらしい。
出身地:オルゴラム
種族:人間
備考:オルゴラムの小さいが由緒ある貴族階級の生まれ。盾を掲げ仲間を護る騎士に憧れを抱き続けている。
性格は実直。義理に厚く言葉遣いや立ち振舞いも堂々たるもの。しかしそれも騎士への憧れから努めてそうあろうとしている傾向があり、それなりの長身、顔立ちもあって年齢の割大人な雰囲気を放つが、本来はわりと子供っぽい思考回路の持ち主。正論で諌められても根性論で無理矢理我を通すことも多い。嫌なことがあれば目に見えて落ち込み、嬉しい時は口を逆への字にして「ウフフフフ!」と奇妙に笑う。
横の繋がりへの憧れも強く、誰かがエルフィリオナという長い名前をぶつ切りにして呼んでくれる(エル、フィリオ、リオ、リオナ等)のを心待ちにしている。

家系からは尋問官、拷問官、処刑官といった自分にとって後ろめたさを感じる職が多く輩出されており、理想に反し日々着々と尋問官としての自分が両親により作り上げられていく事に塞ぎ込む中、偶然目に留まった統一機構の募集の手紙を片手に半ば逃げるように家から飛び出して来た。名字も祖父の旧姓を用いて周囲には頑なに秘匿している。
甲冑は入隊直前に自分のほぼ全財産を投じて作ったオーダーメイドで、特殊な能力も華美な装飾も無いが実用的な高級品。


セントラルギア
(ノーマル)
セイバー■■
バックラー■
シールド■■
防御力アップ■


[10]ラギ
01/08 19:51
名前:ラギ
性別:男
年齢:数えてないので不明。(見た目28歳程度)
容姿:人間のように陽の光では反射せず艶はないが触れるとさらさらと柔らかい濡れ羽色の黒髪で、後ろ髪は襟足を隠す程度で横髪は耳に少しかかるくらいで特に拘りのない様子。二重で覇気のない目をしており伏し目がちなことが多いがよく見れば何処か鋭く切れ長でそれが余計に冷えた印象を際立たせる。瞳の色は青灰色。身長は186cmで、一応制服は着ているようだがその上から足首まである黒い外套を纏っているため普段はあまり意味を成していない。これは自身の異形な部位を見て一々驚かれるのが面倒故に隠している。種族はキメラとしているが先祖代々色々な種と混じり合った結果であり、基本的なベースとなっているのは蠍のようで、歩けば外套の下から黒い蠍の尾がちらつく。人型は保ってはいるが、人間で言う奥歯より更に奥から昆虫らしい獲物を噛み切る顎が生えており、これもまた口元に大きめのガスマスクを装着することにより隠している。両腕は白銀色の鱗に覆われた竜種の腕を持ち、爪は鋭く尖っている、急所に当たる部分を主にして上半身は疎らにその鱗がある。両脚は同じく白銀の毛並みの魔獣の物を受け継いでいる。両手両脚共に特に魔的な要素は無く、ただ頑丈であったり腕力脚力が優れているだけに過ぎない。表面上に現れてる物以外は本人もあまり把握していない。
性格:放っておくと基本的に何も口を挟んで来ないが、話してみれば無口と言うほどではなく、回りくどい言い回しは好まないため歯に衣着せぬ且つ端的な発言が目立ち、そのせいで喧嘩になることもしばしば。良く言えば裏表がないとも言えなくもない。他人の事情にあまり興味はなく、此方からはあまり話し掛けることはなく、何処かの隅っこから観察していることが多い。
出身地:ヴァンレシア
種族:キメラ
備考:ヴァンレシアの暑さを凌ぐために作られた地下街の出身。様々な血が混じっている故に身体能力のスペックはかなり高い、が、急な気温の変化には少々弱い様子。呪術も一種類だが何やら扱えるらしいが術と言っても物理攻撃に等しいのだとか。入隊理由は「統一」という言葉に胡散臭さを感じたため。他国がどうなろうが知ったことではないが祖国に何かしらの悪影響はないのか、本当にそれを可能とするビジョンがあるのか見極めるためと元より戦闘向きと理解してるため志願した。同族を侮辱されると本人無意識だがカチカチと虫特有の威嚇音を発する。

ギア
■■クロー
■■■バスターソード
■閃光




[9]レイチェル
01/08 18:28
名前:レイチェル・アメトリン
性別:女
年齢:19
容姿:青みがかった白銀色の長髪に碧眼。一部を右耳の前あたりで編んで紺色のリボンで結んでいる。服装は適当に着崩した統一機構の制服に白のロングコートを着用していることが多い。体格は一般的。
出身地:エンフィールド
種族:ヒト
備考:エンフィールド出身でヒトの女性。両親はオルゴラムからの移民。優秀で器用な兄がおり、何でも出来る兄に対して常に劣等感と努力をしても越えられない才能の差に悩んできた過去を持つ。統一機構に入った理由も己の才能を試し、可能なら更に伸ばして兄を越えたいからとの事。
表情の変化は少なく、口数も多めでもない為に何を考えてるか分からないと思われがちだが、実際は割と単純な性格で奔放。仲間達にもあだ名を勝手に付けて呼ぶ。一番槍に拘りがあり、作戦が有ると我先にと突撃していく。
趣味は夕焼けの真っ赤な空を眺める事と料理。特に料理は自分で「魔法の料理」と言うほどに腕前には自信があるらしい。

統一機構の紋章と「R.A.」という文字が刻まれた大きな旗が括り付けられた槍を武器としており、槍術と魔術を駆使して戦う。旗は振ると何故か音が鳴るがこれには理由がある。

ギア
■■■スピア
■攻撃力上昇
■風
■雷

[8]ルアン◆Jz/CpOAe/U
01/08 18:16
名前:ルアン・オブライエン
性別:男
年齢:22
外見:身長185cm、体重70kg、浅黒い肌の均整の取れた偉丈夫。端正でありながら発達した犬歯が見え隠れする野性味溢れるどう猛な顔立ちと、虹彩が薄く瞳孔のみであるかの様な(強いて挙げるなら)狼の様な瞳。一見して雑に刈り込んだ赤毛の短髪だが、その実襟足からはたてがみのように背中まで続いている。他にヒトと異なる点として、耳の先や指先などは僅かに尖った形状をしている。上着は制服のものを着用しながら動物の羽を細部にあしらった茶のマントコートを羽織り、ズボンは正式品でなく所謂モンパンツと呼ばれる白くゆったりとしたものと腰布を着用、靴やブーツの類でなくサンダルを履く。
出身地:ヴァンレシア
種族:亜人
備考:ヴァンレシア南部の出身、見聞を広めるためにエンフィールドにやってきた。
当人としてはその日暮らしが出来ればそれで良いのだが、文明レベルが違う国では物々交換や狩猟といった事で身を立てるのは難しいと判断したため、当座の生活と文化に慣れる為に入隊を希望した。
厳しい環境の中で生きていた為、思考や判断基準は時にシビアではあるが、おおむね細かいことは気にせず屈託無く笑う。義や道理を重んじる武人肌でもあるが、それも文明社会の中においては鳴りを潜めている。
彼の一族が得意とするのは古代文字を用いた魔術、どちらかといえば呪術に近いのだが、誰も気にしない。彼は持ち前の瞬発力と膂力を武器とした武術にこれを複合させる。

セントラル・ギア
NS
杖■■■
炎■
植物■
地■

模擬戦時NS
増幅器Lv2・魔炎槍■■■■■
攻撃力強化■

[7]風間 紅葉◆ucGZEb7Pww
01/08 18:12
名前:風魔 紅葉(かざま こうよう)
性別:女
年齢:20
容姿:身長156p。腰まである髪は両横髪を残し後頭部の下ぎりぎりで結んでいる。前髪は顔を覆う長さで左分けに。髪色は根元から肩辺りまでは黒い髪をしておりそこから毛先は白髪のツートン。ややつり目の瞳の色は薄い紫色。大人っぽい風貌をしているが申し訳ない程度の胸部に腰は細めと体格は残念。服装は統一機構の制服かと思いきや、デザインが気に入らなかった為に自前の忍服を着用。服のデザインは黒と赤を基調にしたもので膝裏辺りまである黒の襟巻きしており、戦闘の時のみ黒い襟で口元を隠す。
出身地:アマツ
種族:人間

備考:アマツ北部に位置する人里から遠く離れた忍を育成する隠れ里出身で幼少の頃から戦う事のみ教わってきた。四季戦争で滅んだとされている忍の当主風魔"ふうま"一族の生き残りでいつか必ず勝利を収め一族の復興をと、里で唯一能力に長けた稀代の姫として紅葉が選ばれ統一機構へ入隊する。
入隊理由は一族の復興としているが、目的が遂げられるかは分からない。
今は"かざま"と言う読みだが、一部の里の元老達からは"ふうま"と呼ばれるらしい。本人は何方でも構わないとの事。

性格:外見と忍という事もあり無口で血の気の多い性格かと思いきやとても明るく更にはボクっ娘。馬鹿とも言える…。誰にでもフレンドリーでタメ。おまけに勝手に渾名を付けるが断られるとちゃんと呼ぶ。一度刻まれた訓練時代の過去は拭えず傷をを抉られれば即座に牙を剥く。面倒ごとを避け、楽しい事だけ好む性格はまさに悪魔。"忍者"や"くノ一"と呼ばれるのを好まず忍"しのび"と訂正させる。理由はごく単純で"発音が嫌"との事。
一度タガが外れると強い人が大好きな戦闘狂と化す。


セントラルギア
■クナイ+■クナイ=■■双クナイ
■氷
■攻撃力上昇



[6]ソロ ◇EnaEi/9gTA
01/08 18:02

名前: ソロ ( Zorro )
性別: 男
年齢: 86歳(魔力で20代半ば程の肉体を保っている為、見た目は青年)
出身地: オルゴラム
種族: ヒト/魔術師
容姿: 身長177cm。色味の薄いシルバーアッシュの髪をウルフスタイルに整え、襟足は肩口付近まで。瞳はラベンダーのような淡い青紫色だが、左目や首元、腕など血色の悪い肌の至るところが包帯で覆われている。僅かに付着した血液は彼のものか、はたまた他者のものか。
因みに大怪我を負っているなんてことは全く無く、曰く「ファッションの一部みたいなものだ」とかなんとか。真偽は今のところ不明。統一機構の制服以外では袖や裾、襟元に解れと破れが見られる(要するにボロい)七分袖のシャツに黒いズボンを着用。首元には服装に関わらず真っ赤なストールを身に付けている。

備考: 人間(ヒト)でありながら物心ついて以来魔人族の里で暮らし、育ってきた黒魔術師。恐らく両親に捨てられたのだろうが、顔も名前も覚えていない上本人が全く気に留めていない為、その出自の多くは謎に包まれたまま。根無し草のように過ごす現在特定の住処は無く、かねてより漠然とした興味を寄せていた統一機構へは特に悩むことも無く入隊を決めた。魔術に関してはほぼ独学だが、身一つでの防御力がぺらっぺらの紙レベルである代わりに高い魔力を保持しているよう。

性格: 傍若無人なワンマンプレイヤー。やりたい事をやる、やりたくない事はやらないと行動理念の基盤は実にシンプルで、その結果他がどうなろうと我関せず、本人の言葉を借りるなら「そんなもの知ったことじゃない」というスタンス。…なのだが目の前であまりにもたつかれるとつい手が(口も)出てしまう世話焼きチックな面もあり、癖の強い人物には振り回され易い。


セントラル・ギア
NS
■■■杖(ブースター)
■重力
■■炎

基本殴り合いには向かない遠距離タイプ。重力操作を己に行使し身軽に立ち回る。
一時期師とした魔人族の影響を受けてか本人の素質か、杖(ブースター)と合わさって発現する炎は青い。


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