魔法世界 part179
[1]管理人
02/16 22:50
魔法世界が舞台の完全オリキャラチャット。
:戦闘恋愛OK
:強制ロル(行動)禁止
:強さに制限は無いが皆が楽しめるくらいに自重。(各自、他参加者の方を参考にして楽しみましょう

:基本的に相手を持ち上げるレスする
(性格等もあるでしょうが言葉の世界ですので不快感を与えないように善処して下さい

:名無しによる発言は自重(話しの流れを断ちかねない為、また本体雑談スレで無い事を考慮して頂ければ幸いです

:皆様、楽しく過ごしましょう♪

避難所作りました、此方へ
http://ibbs.info/?id=hihou

※お知らせ※
かなり遅れてしまいましたが、明けましておめでとうございます。
昨年一年ありがとうございました、今年一年も皆様が宜しければ、よろしくお願い致します。

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返信数:655件

[666]ウェスト◆1oKmZSIAF.
08/17 13:50
自由欄:レイさん、上げご苦労様です!上げますね♪

〈自宅〉
ウェスト:あ〜〜ぁ…暑い…とける…体がチーズみたいに溶けそう…
〈窓を開け放ち、ソファーにぐったりともたれかかり〉

ノフィック:アナタが原料のチーズとか…僕ですら食欲が無くなるような、気持ち悪い事言わないで下さい?

ウェスト:……………ぁあ…

ノフィック:…リアクションする気力もありませんか…;;
まぁ、この暑さではね…はぁ…
〈ウェストよりは元気だが、若干暑さにうんざりした様子でウェストの対面のソファーに腰掛け〉

[665]祀桜花&ヴェイン◆Mqb6c26lcg
07/19 22:59
自由欄:ウェストさんもご苦労様です!上げておきます!
―オルゴール屋前―

ヴェイン「ふむ。流石に少し持て余すな、これだけの量は。礼にしても加減を知らんかレイの奴は…」(10本近い酒瓶の入った袋を肩に背負いふうっと一つ溜息を零し)


桜花「こんばんは。随分と大荷物ですね?こちらはそんなにお安い酒屋さんなのですか?」(散歩をしている最中その袋の大荷物に視線を奪われ問いかけ)


ヴェイン「む…そういう訳ではない。ここは酒屋ではないぞ、オルゴール屋だ。些細な用向きに対しての礼として貰った物だな。」(首を横に振り袋の中身を覗かせ)


桜花「そうなのですか。この近くに若い店主の方が営むおるごーる屋があるとのお話を耳にしていましたが此方だったのですね。
此処にきたばかりなのですがその折おるごーるというものを初めて見かけまして、それ以来少し興味があったのです」(ぱあっと明るい笑顔を覗かせながら国に滞在を始めた頃に見かけた音箱の存在を思い出し)


ヴェイン「ふむ。それならば後日店に顔を出してみるといい。ここの店主は旧知の仲なのでな、明日にでも話を通しておこう。
私はアルフレイド騎士団のヴェイン、君の名は?」


桜花「ヴェインさんですね、私は祀桜花と申します。」


ヴェイン「桜花だな。ではまた後日訪ねてみるといい。」(酒瓶の袋を背負い直すとふっとその場から立ち去り)


[664]ウェスト◆1oKmZSIAF.
07/07 21:54
自由欄:レイさん上げご苦労様です!久々に上げます!
〈自宅〉

阿久南:ぅおい!ヤロー共!今日は何の日?
そう!七夕だよ!短冊に願い事は書いたかい!?
〈家の扉を勢いよく開き、ほのかに酒の匂いを漂わせながら言い放ち〉

ウェスト:ん…七夕?オレはパス〜、笹に括る願いもないし、ガラじゃないし。

ノフィック:あ〜…僕も遠慮します…今日は疲れたので、もう寝たいです…

阿:なんだいアンタら!ノリが悪いね、ツレないね、つまんないねぇ!年一のイベントだよぉ?ちったぁテンションをアゲようぜぇ♪

ウ:――…ったく!うっさいな〜!分かったよ!〈短冊を書き〉
……――っと、ほらっ!書いたぞ!

阿:なんだい♪ちゃんと願い事あんじゃない♪…どれどれ我が息子の願い事はなんだろねぇ♪〈短冊を見〉

〈家のババアが相応の落ち着きを持ちますように〉

阿:…………ニコッ

ウ:…………ニコッ

阿:オモテに出ろ!誰がババアだガキャー!!

ウ:上等だバカやろー!自覚ねぇのか!?ババアコノヤロー!!〈ギャアギャア喚きあい

ノ:………………。
〈もう少し夜が静かになりますように〉〈短冊書き〉

[663]レイヴァン&ヴェイン◆Mqb6c26lcg
04/08 03:05
自由欄:もういっちょ上げ落ち!
―怨魔戦闘跡地―

レイ「――……。」
(荒れ果てた大地を眺めながらふうっと一つ溜息を零し)

ヴェイン「ん、レイ。久し振りだな。どうしたこんな場所で。此処にはお前の店で使えるような素材は何も無いだろうに。」

レイ「ヴェインさん。いえね、女王陛下直々に頼まれたんですよ。以前アレと戦ったこの場所、花も草も生えてないでしょう?
どうにも瘴気が残ってたらしくて。浄解と祝福術式を施しておいてくれと。」

ヴェイン「リールが?なるほど、確かに淀んだ魔力の塊のような奴だったからな。
それで、区切りはついたのか?」

レイ「ええ。相当丁寧に術式を組んでおいたので後は放っておいても大丈夫でしょう。
新しく草木が芽生えれば後は自浄作用でこの一帯も落ち着きが戻るはずです。
とりあえず俺も本業に戻れそうかな。」

ヴェイン「そうか。ならお前の店にもその内顔を出しに行くとしよう。
それとレイ、見回りをしている時に魔石のありそうな場所を幾つか見つけておいた。後で地図に纏めて持っていってやる。」

レイ「おーそりゃありがたい!」

[662]祀桜花&リーゼロッテ◆Mqb6c26lcg
04/08 02:27
自由欄:ウェストさんご苦労さまです!上げ落ち!
―王城役場施設―

桜花「わざわざお付き添い感謝致します。お陰様で滞りなく手続きを終える事が出来ました。」


リーゼロッテ「いえいえ、これも職務の内ですのでどうかお気になさらず。この国に居住を決めた理由を聞かせて頂いても?」


桜花「長く旅を続けていましたが、この国は様々な種族の方が居られますし商業も盛んな様子でしたので。
それと私は以前から魔法に興味があったのですが、この国には魔法を使う方が多いと風の噂に聞きました。いずれ故郷に戻る折、人々の役に立つ知識として学んで行きたいとの考えからです。」


リーゼロッテ「なるほど。よく調べておられるのですね。
魔法騎士の国として発展してきましたが今は魔法の平和的利用も積極的に行っています。
魔法を使った工芸品や街の往来のための転移施設等もあります。
貴方の住居の近くにもそのようなものがありますので是非間近に見て触れて下さい。」


桜花「はい、ありがとうございます。」

[661]ノフィック・メフィス◆1oKmZSIAF.
03/18 22:36
自由欄:レイさん、上げご苦労様です♪上げますね!

ん〜っ!!今日のお仕事終了!
しかし、接客の依頼なんて久しぶりだったからちょっと疲れちゃったな〜…
〈体を伸ばしながら、溜め息混じりに呟き〉

[660]祀桜花◆Mqb6c26lcg
03/05 22:10
自由欄:ウェストさんもご苦労様です!上げ落ちだす!
ここは本当に眺めの良い場所ですね。
空気も澄んでいて良く星が見えます。
星見酒…と洒落込みましょうか。
(小袋から小さめの酒瓶と猪口を取り出し透明な液体を注ぎ入れ口に含むとゆっくりと喉へ流してゆき)

[659]ウェスト◆1oKmZSIAF.
02/26 11:27
自由欄:夜騎士さん、レイさん、上げご苦労様です♪上げますね!
んぁ〜!!くっそいい天気だな♪
そんなに寒くもないし、仕事の依頼もない!歩いてて気持ちがいい!
〈上機嫌でゆっくり歩きながら呟き〉

[658]祀桜花◆Mqb6c26lcg
02/19 05:04
自由欄:話してなさすぎて話し方を忘れてそうな不安を覚えつつまさかの新キャラ投入上げー。まあこのキャラで何する訳でもないんですけどね!
―とある宿屋―

今日は素晴らしい物に出会えました。
おるごーる…音を奏でる箱、この国にはこの様な素敵な品を生み出す文化があるのですね。(とある宿屋の一室その洋風の内装に似つかわしくない長い黒髪を靡かせ赤い生地に桜模様のあしらわれた着物に純白の羽衣を纏う女性は手のひらに乗せられた音箱を黒曜石のように黒く輝く瞳で穴が開かんばかりに見入り)


異国の文化とはこれほどに新鮮な物なのですね。明日はもう少しこの近隣を見て回ることにしましょう。

[657]夜騎士◇ezEiHgPkzM
02/17 06:51
自由欄:連続上げ>< 【スクル 王家の過去】
>>656

【闇の国/ガヤガ街】


スペード:なんでも好きなの食えよ。どうせ俺の金じゃねーからな。


エルタ:言われなくとも好きな物を食べるつもりよ。大体ご飯なんてご馳走にならなくても狩りだって出来るし捌くのだってワケないわ。


スペード:テメーホントに王女かよ…。肉捌く姫様なんざ聞いたことねー…。
(少し引き気味に話し)


エルタ:貴方と違って色々な職業で経験を積んできたの。…でも丁度いいところにいたわね。聞きたい事があるの。


スペード:…夜騎士一家のことかよ。


エルタ:ええ、そう。察しが早くて助かるわ。
大体「群れるのが嫌いだ」なんて言ってた貴方が、夜騎士の言葉に逆らえず今こうして世話をしに来てる事にも違和感を感じるし

何より記憶を無くす事が条件っていうのが腑に落ちない、ルールという男の言葉もどこまで信じていいのやら…。


スペード:あー、まぁ、一つ言えることは、ルールの印象はお前には悪く映っただろうが、普段はずっと温厚だ。あんな言葉遣いは初めて聞いたな。
記憶を無くす事に関してもよくは知らんがどうやら一家には白皇騎士団側が居るということ、兎に角色々都合悪いんだろう。


エルタ:白皇騎士団の関係者がいるってだけ?ただそれだけ?そんなこと私に関係ないじゃない、白皇騎士団が居るからって怒りに身を任せて取り乱すと思ってるの?


スペード:うるっせーなぁ!よくは知らねーっつってんだろうがよ!


エルタ:貴方が夜騎士に従う理由は?取引とかって言ってたけど。



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