姉のパンチラ・パンモロを堪能できるシスコンのための動画
[1]姉パンチュ 有村千佳
大人気女優・有村千佳ちゃんがあなたのお姉ちゃんになって、パンチラ・パンモロを見せまくってくれます。
そんなお姉ちゃんの下着をたっぷり堪能できる妄想シチュエーション♪
普段家で家事をしている時のパンチラ、寝ている時に寝相が悪すぎてパンモロ、ムラムラしたお姉ちゃんがエッチに誘ってくる妄想パンツ、くすぐってる時のパンツなどなど盛りだくさん。
こんなお姉ちゃんと近親相姦生活が送れたら最高でしょうね。




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[2]
中学1年の頃、よく姉(高2)にパンツを脱がされていた。
ある日、姉が部屋で昼寝をしていた。僕は部屋に入ると姉の背中を擦った。
「あ、居たの?ありがとうね。気持ち良い」
僕は太ももに座ると、プリーツのスカートをゆっくり捲り上げると、薄いサーモンピンクのショーツを穿いていた。
「ちょっと何、スカート捲ってんの!」
「へぇ、お姉ちゃんこんなの穿いてんだ?」
お尻をペタペタ触ると顔を近付けた。
「お姉ちゃんお尻臭い〜」「ちょっと止めなさい!」足をバタつかせていて、踵が僕の背中に当たった。
「痛いんだけど!ていうかさ、ウエストの所に穴開いてんだけど」
「そういうデザインなの!」
「そうなんだ」 
僕はその穴に指を引っ掛けると、パンツを脱がせた。肌色の小さいお尻だった。「何してんのよ!止めなさい!」
「いつも俺のパンツ脱がすじゃん。同じだよ」
「もうしないから!許して!どんなパンツ穿いてるのか気になっていたの」
自分の姉貴が弟のパンツが気になるものか?


[3]
高2の夏休み前に1年間つきあってきた彼女から「ねえ、オナニーとかするの?」と
訊かれたので「えっ!」と俺は言葉に詰まってしまった。
すると彼女は「古い下着を処分するんだけど、そういうのってオナニーに使える?」と訊かれた。
俺は「あ?ああ、そうだな」と声が裏返ってしまった。
「じゃあ、あげるね」と彼女がくれた下着はブラ3枚にパンツ3枚。
いずれも白だった。
だが実際にはそんなものは欲しくなかった。
彼女と早く性行為をしたかった。
だがそれがかなうには更に1年を要した。
それまでは下着を眺めているだけ。情けなかった。









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