サブスレッドvol.5
[1]◆UEDE49dh/Q
07/06 01:02
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返信数:729件

[733]サテラ&アニクシィ◆t5arFWRBB6
06/12 03:21
>>732
ありがとう。そうね…まさか作家と魔法使いの兼業をしてる人と知り合いになれる機会が来るとは思ってもみなかった。…私はサテラ・ステファノプロス、どこにでもいるしがない国際魔術協会幹部よ。そして私は同時に、禁書『プラグマティコティタ』と『オニロ』でもある…と言えば、“私”についてはおおまかには伝わるかしら。

そして、そこの少しご機嫌斜めの彼女はアニクシィ・ウェール。貴女の分野とは少々畑が違うけど…そうね、創作(あちら)の世界からお招きした娘よ。
(瞬時に運ばれてきた注文通りの品に各々口を付けながらも自身にとって此処までの予想外の展開に素直に驚きを伝え、そして作家でもある相手に対しての敬意からか自身も禁書や現在使役している少女について隠さず自己紹介し。アニクシィはどこか怪訝そうに見つめながら無言で珈琲を飲んでおり)

『………。』


【すまぬ、遅れちまったい…。プーちゃんェ…Σって待て、置いてくなし!一種の監禁ぞ!?←】

[732]プーカ・メサイア◆UEDE49dh/Q
06/02 00:29
>>731
紅茶と珈琲ね、んじゃあそれお願い。
さてと、それじゃあ改めて自己紹介しよう…こうして直接会うのは初めてだしね。私は絵本の魔法使い メサイア、そっちの君にはマーシアって名前の方が分かりやすいのかな?
(2人から注文を聞いた直後、まるで世界の時間が跳んだように周囲の様子が変わると注文の品を持って来て。何事もなかったように先に注文し少し冷えて飲みやすくなったココアへ口をつけて一息入れると、落ち着いたこの場で改めて自己紹介をし)


【実況の声とか聞こえたら涙目でぷるぷるしながら次元の狭間に2人置いて逃げ出すぞこの野郎!(マテ】

[731]サテラ&アニクシィ◆t5arFWRBB6
05/31 04:23
>>730
あらまぁ、中々にお目に掛かれないわね、こういうのは。これはオルゴラム…のような?果たしてどこまでが本物で、どこまでが違うのか…興味は尽きないけど、まだまだ此処で驚いてちゃいけないのでしょうね。
(周囲に広がる空間の光景の幻想的変化に魔術的興味を持って呑気に感想を述べながら歩みを進めていき、この後にどんな展開が待っているのかと期待と緊張を感じながらカフェまで到着。相向かいの席に2人とも座りながら各々促されるままに注文をし)

分かった、では紅茶を。

『じゃあ、珈琲で。』


【今日でそれも卒業するんだよォ!こっからカリスマ全開プーちゃん始めてこ?SGGの仲間達の反応はどうなるか分からないけどネ!(Σ】

[730]プーカ・メサイア◆UEDE49dh/Q
05/28 22:14
>>729
(2人が光の道を一歩踏み出すごとに水面に波紋が広がるように周囲の空間を波立たせ、歪ませ、一瞬光に包まれたかと思うと周りからは人々の話し声や街の喧騒が響き渡り。見渡す限りの宇宙空間だったはずのそこにはオルゴラムの城下町に似ているものの少し違う、見た事もない街の景色が浮かび上がると二人の正面にある屋外カフェのテーブルにつき、白いマグカップを傾けている此之世界へ導いた人物が座っており)

自己紹介はとりあえず座ってお茶飲んでからにしよう。何飲む?


【そ、そんな、期待されると……ほら、私所詮借金作家で売れた本の数より土下座の回数が多いような子だし…(ぁ】

[729]サテラ&アニクシィ◆t5arFWRBB6
05/27 02:07
>>728
…さて、到着ね。まずはお招きいただきありがとうございます…と言うべきかしらね。

『……。』

分かったわ。移動がてら自己紹介でもした方が良いかしら?

『…サテラ。』

後にして、アニクシィ。ここはある意味最大の正念場になるかもしれない。話はちゃんと聞くから。

『……。』
(公園での襲撃にて知り合った魔法使いにより導かれた大穴の先にてふと気付くと周囲は宇宙空間の様な空間に一段だけの階段と背後の扉という異様な光景の中に居り、周囲を見渡しながら改めて魔法使いの実力に内心感心しながらもまずは挨拶。そして促されるかの様に伸びる光の道に従い歩き始めながら問い掛けると、ずっと口を閉ざしたままであったアニクシィが後を追いながら低いトーンで声を掛けるもサテラは後にしろと一蹴し)


【へいへいへーい!センキュー!
何でも無くはさせねーぞ!ぐへへ、奇跡の時間を堪能してやるぜぇ!(ぁ)】

[728]プーカ・メサイア◆UEDE49dh/Q
05/26 21:48
――ようこそ、此之世界へ。
さぁ、そのまま進んでおいで。君達が進む先に道が出来る。
(アニクシィから繋がるパスを手繰り寄せ、2人を招いた此之世界。背後には古びた扉があり、足元は踊り場でその先には1段だけの階段があるがその先の道は見えず、それどころか見渡す限り壁も天井もなく、見えるのは暗闇に光る満点の星と時折周囲を横切る岩石くらいのもので、分かりやすく言えば宇宙空間が拡がっており。1段下がった階段の向こうから2人を招いた人物の声が響くとまるで導くように光の道が創造され)


【サテラちゃん達はこっちー!
ぷーちゃんの数少ないカリスマタイムをじっくり…いや、なんでもないや…(ぇ】

[725]スティグマ◆qDvNd/K6D2
06/06 18:57
>>724
…ふふ、そうよね。目標は高ければ高い程頑張れるもの。そうなのかしら…まあ、その点に関しては仕方ないわよね。他者を誑かす妖艶さあってこそ魔女ってものだし。私も漸く一人前の魔女になれたって事かしら。あー、偶にあるわよねぇ…何でこれを商品化したのかって首を傾げるやつ。
お世辞じゃないなら尚更よ。数少ない友達だもの、大切にしなくちゃ…♪ その辺はそれこそ魔術師によって違うと思うわよー。アトリちゃんは繊細な薬品作りとかが得意だから…私なんかは、どーん!ばーん!的な大雑把な方が好きなのよねぇ。
(己でさえも壮大過ぎると感じてしまう言葉に一瞬呆気に取られるも直ぐにクスクスと喉を鳴らし、魔術の腕に対する賛辞とは逆に自らの容姿に対しては魔女としての立場もあって自信を覗かせ両手を腰に当て乍ら胸を張り。相手が指を動かす毎に宛ら魔法の如く浮かび上がる文字に興味を剥き出しにして暫く眺めていたもののやがて自らには扱いきれぬと悟って肩を竦め)


【うう…盛大に遅れてすみませぬ…。】

[724]ステラ◆r/8/LmqxK2
06/04 21:06
>>723
ノンノンノン、どーせ目指すなら当然世界制覇でしょ!まー、たしかにあたしも良く分かる訳じゃ無いけどさ、やっぱ綺麗になりたーいって思ってる人の目の前に高過ぎるハードルがあるってのはキツいんじゃない?へへ、意外と変な味の食べ物には耐性あるんだよね、謎のコンビニ新商品とかもついつい買っちゃうし。まぁ飲み込めなければ吐き出してたかもだけど。
別にお世辞言ってるみたいじゃ無かったしそこまでしなくても良いとは思うけどねー。そういうもんなんだ?あーりんは逆に魔力を全く使わないから複雑な魔術行使と同時並行出来て便利ー、とか言ってたけど。
(チッチッとワイパーのように眼前にて人差し指を振れば随分オーバーな展望を語り極至近距離に近付く訝しげな表情に世間一般的な美人への印象を推察して見せ、相手の賞賛には頬を掻きつつ答えるも結局は痩せ我慢して飲み込んだだけであり未だ口に残るエグ味に苦笑いを浮かべ。画面には今何処で何をしているのか尋ねる文面が表示されそれに応対する文面を画面に視線を向ける事もないままに入力しつつ機械には苦手意識を持つらしき相手を見やり同じ魔術師と言えど中々に違う物だと感心して)

[723]スティグマ◆qDvNd/K6D2
06/04 09:10
>>722
まあ、そんなに?その内エンフィールド中の人と友達になれちゃうかもしれないわね、貴女なら。ふーん…美男美女なら尚更お近付きになりたいものじゃないかしら。美しいものを愛でるのは人として当然だと思うけど。ステラちゃんすごーい、その飴を吐き出さずに食べれた人は殆どいないわよ。
まあ、そう言われればそうねぇ…アトリちゃんには今度お礼をしましょう。あまり欲しいと思った事もないけれど、そもそも機械は扱いが難しくてねー。魔力を通したら勝手に動くなら幾らでも使い倒せるのに。
(直ぐに手を離すものの肩が触れ合う程矢鱈と近い距離にて相手の言葉に耳を傾けては理解し難い考察内容に首を傾げて己の価値観を語り、飴を噛み砕いて飲み下したところを見つめ乍ら拍手と共に賛辞を送り。話題になっている共通の友人とどことなく似ている前のめりな姿勢に両者が仲良くなった理由を悟って柔く微笑み浮かべたなら差し出された画面に視線を向けてそこに浮かび上がる文字列を目で追い)

[722]ステラ◆r/8/LmqxK2
06/03 23:01
>>721
Σうわぉっとぉ……っ!?ですかね?あたしなんか何時もこの調子なんでもうすぐアドレス帳も4桁行きそうな勢いですよ。ふーん…何でだろ。美人過ぎて自分が嫌になるとか、そーいうアレかな?なーんだ、ちょっと残念…って、マジだ!うわ、不味ッ!
まぁまぁ、誉められたなら素直に喜んどきましょう、どうせタダならそっちの方が得ですよ♪あーりんはフツーに持ってましたけどスティグマさんは持ってないんですか?有るとケッコー便利なもんですよ。
(突然と抱き締められればその華奢な体躯故に大きくバランスを崩すも寸での所で踏み留まり付け加えられた不穏な言葉にマジマジとその相貌を見詰め首傾げ、飴玉には期待していたような効果が無い事明かされれば若干肩透かしを食らったように感じるも口内に広がる不協和音のような味わいには目を丸くし思わずガリガリと噛み砕き。相も変わらず超が付く程のプラス思考を披露しつつVサインを突き出して見せ、早くもアトリ側より返信の戻ってきた画面を見せ)


【うむ、恩に着る!したらば此方は蹴っておくんねぇ。

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