妹に座薬を入れた結果→アナルセックスに突入
[1]
座薬がうまく入れられないときは、家族に頼らざるを得ないよね。さすがにこればっかりは他人にやってもらうわけにはいきませんから。
妹が高熱を出してしまい看病してあげる兄。
すると妹は病院から貰った座薬をお尻に入れてほしいと兄貴にお願いしてきた!
緊急事態なんだから仕方がない。恥ずかしがってる場合じゃないので妹の尻穴に座薬を挿入してあげた。
だがそれをきっかけに、妹がアナルの快感に目覚めちゃったみたい。
アナルオナニーに始まって、お風呂で兄にアナルに指を突っ込んでもらったり、舐めてもらったりと、どんどん変態行為がエスカレート。
ついに妹は兄の部屋に行きアナルSEXまで懇願!
とまどう兄に向かい「お尻だったら近親相姦にならないよ」と笑顔で話す妹。しかし妹の行動はこれだけで終わらず…





[2]
正月に風邪ひいて寝込んでいた
診療所も休みだし、薬飲んだけど熱が下がらない

でも次の日にはだいぶ楽になってた
でも親戚とか集まってるから、会うのが

ウザくて、そのまま寝込んでいたんだ
するとカチャっとドアが開いて、薄暗い部屋に誰かが入ってきた
正月だから実家に帰って来た姉(看護婦)だった

俺はそのまま寝た振りをしてた
姉は、俺のおでこに手の平を当てると
「ただいま、大丈夫?熱下げる薬、買ってきたよ」
俺は「う・・・う〜ん」
と、うなされているような返事をした

買い物袋から野菜ジュースやポカリと一緒に
姉は薬を取り出した
「お尻から入れるヤツだけど、すぐ効くから・・・」

横向きにされて、パジャマとパンツをぐいっと下げられた
薄暗い部屋で、布団に手を入れる姉は
場所が定まらないのか、座薬を持った指で
俺の肛門付近をツンツンと刺激する

左手で尻を広げ、ぐぐっと座薬を入れてきた
「はい、ちょっと力抜いて〜」
しばらくそのまま指で肛門を押さえて
「はい、OK〜」

俺は恥ずかしさを隠すため寝た振りを続ける
でも・・・チ○ポは完全に起きていた
暗いし布団の中だし、バレないだろうと
一応、腰を曲げて隠していた

でも、ズボンを上げる時に
姉の手がチ○ポに当たった・・・

俺は反射神経で体がビクンとなってしまった
けど、もうここは寝た振りを続けるしかない

姉は、そのままズボンとパンツを上げてくれて
「無意識でも反応するんだ・・・」
とボソっと独り言を言って部屋を出て行った



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