サブスレッドvol.3
[1]マリィ◆qDvNd/K6D2
01/25 19:15
代理立てです

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返信数:707件

[714]マリエラ&プーカ◆UEDE49dh/Q
05/21 12:06
>>711-713
でもさっきアイツ“魔法使い”って!
魔法使いは世界を犯す最大の禁忌だから絶対に見過ごせないって先輩達が…って次から次に誰だオメー!
(この現象すら力の一端に過ぎないとしたら確かに自分達の手には負えないだろうと理解しているものの、相手が魔法使いと名乗った以上、その魂を浄火で清めることこそ自分達異端審問官の役割だろうと食って掛かり冷静になりきれておらず。ついで現れたアギトへ視線を向けると、状況を把握しきれない苛立ちから相手を睨みつけながら禁止と言われた台詞を早速投げ掛け)

『交渉成立、と見ていいよね。教会のワンコ達と有名人さんも来たことだし、ここじゃ少し騒がしいから君“達”を此之世界へ招待しよう。そうそう、邪魔したお詫びに一つ教えてあげる…ここに凄く怖い存在が近付いてるよ。君達の相手はソレがしてくれることだろう』
(自分の話しに興味を持って一緒に話してくれることに同意してくれたと解釈すると、見た目相応の嬉しそうな笑みでアニクシィへ駆け寄り警戒している相手の手を握って大穴へと引っ張り。教会組2人とアギトへ視線を向けると警告か予言めいた言葉を残して大穴へと落下していき、アニクシィとパスで繋がるサテラを纏めて此之世界へと誘い)


【では少々強引だが予告通りアニクシィちゃんは攫っていく…続きは別スレでやろうか。チュートリアルボスさん後はよろしく!←】

[713]アニクシィ&サテラ◆t5arFWRBB6
05/20 22:28
>>710
>>711
>>712
(成程、禁書(わたし)達の“創作概念物の召喚”への学術的興味から来るものか。流石は魔術師といったとこか。だが、やはり私が応える理由は無い。無い…のだけど…)

『…そう、やはり貴方“作家”なのね?御機嫌よう、道理で気になる名前をしていると思ったら…サテラ(わたし)は貴方の作品を知っている。良いでしょう、まずは作家である貴方に敬意を以て此処からは私が話をしていk』

ちょっと待って!存在…しない…?わたしが…偽、物…?な、何を言ってんの…?わ、訳わかんないし…。適当な事言うのはやめ…っ!?
(メサイアから語られる理由に漸く自分達への接触の理由を理解すると、通常ならば無視をすべき状況ながらもサテラの中に存在する作家への感情が強く働いた結果か、メサイアの呼びかけに反応し、突如アニクシィの周囲に聞こえる範囲で声が響き。サテラが持つ優しげな声色で挨拶と会話の引き継ぎをしようとするも今になって事実を知ったアニクシィが遮る様に声を荒げ、引き攣った表情をして問い掛けようとするが、突如出現した乱入者に思わず振り向き)



『…!?あれは…アギト・ザ・ナイトハウンド!?目立ち過ぎたか…厄介なものまで呼んでしまったみたい。』

え、何?だれ?かなり激おこしてるんだけど…言ってる本人が一番マジ卍のやばたにえんなんだけど…。

『…かなり有名な賞金首、いわば超極悪人といったとこかしら。怒ってる理由は知らない、この女子会がお気に召さなかったのかしらね。』

こっちは色々ありすぎて訳わかんないって時に…!ちょっとサテラ、アンタも後で覚えときなさいよ…!

『…。』
(出現した男性が外見的特徴からこの地で悪名高い賞金首と理解し、思わずサテラが奇襲は失策だったかと呟きながらもこの世界を知らない為にアギトについて理解してないアニクシィに軽く説明。アニクシィも先程の話に強く動揺しながらも臨戦態勢なアギトに対して炎氷二刀を構えてイラつきながら呟き。サテラはその様子を淡々と見ており。)

[712]アギト・ザ・ナイトハウンド◆SMghuqXOCs
05/20 09:15
>>709-711


───ったく、公共の場でギャアギャアギャアギャア喧しいつーか姦しいってんだよ。これだから女性人口の多い空間ってのは…どいつもこいつも箸が転べば『おもすぃろーい』とか騒ぎ出すスイーツ脳の集まりですかコノヤロー。マジ卍のやばたにえんなんですけどォー

(戦場と呼ぶには少々狭苦しく余りにも一般界隈に隣接した土地の中、敵味方混在するものの全員共通して女性と言う点に置いて今は遠い身内の仲間や幾度か刃を交わして来た統一機構の敵対者を思い返して苦々しい感情に口元歪ませて不快感を露にすると騒動に気付いて疎らに集まる人々を後目に堂々と公園内に侵入。自らの右腕を通じ"異界の門"に通じる者を探り当てようと意識を傾けようにも全員が全員、異様な気配を発しているような気がして面倒だと砲剣のグリップを握ると最悪全員と敵対する事も吝かではないと睨みを利かせて)

(…っと勢いで突っ込んでみたものの…"アガートラーム"と似たような反応を匂わせてやがるのはいったい何処のどいつだ。少し前にも似たような反応を感じ取ったが…あんなもんが量産でもされたら俺のアイデンティティ処の騒ぎじゃねぇ…文字通り、世界の終わりだ!)


…あー、そうそう。『空気嫁』とか『誰だテメー名を名乗れ』ってのは全部禁止な。どっちも苦手だし…そもそも俺って結構、有名人のつもりだからよ。取り敢えず派手にブッ飛ばされたい奴から掛かって来い…!!

[711]アニティ◆5eMN8sHsbY
05/20 04:20
>>710
……癪だけど、私たちではどうにも出来なさそうね
ここは撤退して協会の人と合流しましょ
もしかしたらそこの二人に心当たりがあるかもだし
(アニクシィ1人ならまだどうにかなったかもしれないが、もう1人の方は相手してはいけない類いだと直感的に感じて、撤退を勧めて)

[710]マリエラ&プーカ◆UEDE49dh/Q
05/20 02:32
>>708
>>709

あ、ふぅ…ありがとうアニちゃん。
痛いのはいくらでも耐えきれるけど、苦しいのは流石にキツイな…それで、どうする?
(毒に蝕まれようとも治癒効果によってすぐに死に至ることはないものの、強烈な目眩や意識の混濁までは完全に防ぎ切ることは出来なかったことに今更ながら気付き、アニティによって解毒の秘蹟を掛けて貰うと徐々に意識も回復し。こちらを無視して敵魔術師と話し始めた自称魔法使いを睨むも、目の前に開いた大穴に小石を投げ込みそれが幻術の類いなどではないことを確認しながらどう対処すべきか相談し)

『小娘なんてとんでもない、私は君に夢中だよ。君を召喚した魔術具、触媒、プロセス、君の肉体と精神の構成要素。本来、存在しない世界の住人である君が何故この世界へ現界出来るのか、そして…紛うこと無き偽物である君が召喚者を殺し、本物と成り代わることが出来るのか…。目標からは逃げた私だけど、研究者としては本当に興味は尽きないね、それでどうかな…もちろん、相応の対価はあげるつもりだよ。マーシアって名義で描いてる絵本とかどうかな?』
(自分のことを小娘などと卑下する相手へ首を振り、警戒を解く様子のない相手へ無防備な背中を晒してゆっくりと自ら空けた大穴の方へ進みながら、自分では気付いていないであろう研究対象としての価値を一方的に語り。地面が終わり、大穴の宙へ足を付けるとクルリと相手の方へ振り返ると相手へ小さな手を差し出し、さり気無く在庫処分を目論見ながらも再度話しをしようと誘い)

[709]アニクシィ&サテラ◆t5arFWRBB6
05/20 01:30
>>707
>>708
≪ちょっとサテラ、どうするの?訳わかんない展開なんだけど!≫

≪絵本の魔法使い、ねぇ…しかもこのお誘い、2人分よね、これ…。でも、応じる必要性を今は感じない。かと言ってあの魔法使いを無視が出来る状況でもない…取りあえず、ここは貴方が話を続けて。あっちの目的を知りたい。≫

≪あの2人は?≫

≪…仮にそこからさっきの剣の雨をやっても、多分またメサイアに防がれるでしょう。今は放置してメサイアの対処を優先して。≫

≪りょ。≫


…あは、こんなちょー大胆なアプローチ初めて!いいよ、そんな魔法使いサンがこんな傭兵学校の1生徒に過ぎない小娘に興味だなんてどんなお話かな?
(思わぬ展開にアニクシィは完全に困惑し思わず魔術による思念会話で遠方の宿屋にて状況を見ている召喚主に問い掛けるもサテラは新手であるメサイアと名乗る魔法使いの名前に何か引っ掛るものを感じつつも自身は呼び掛けには応えず、ひとまずアニクシィに会話をさせて情報を引き出そうとして状況を静観。召喚主からの指示に従い若干大袈裟にリアクションを取りながらも警戒は解かずに目の前のメサイアに問い掛け)

[708]アニティ◆5eMN8sHsbY
05/19 03:04
>>706>>707

とにかく…今のうちに
ーーーーー
(考えるよりも先ずはマリエラを解毒せねばと、再び聖句を唱えマリエラを回復させようとし)

[707]マリエラ&プーカ◆UEDE49dh/Q
05/19 01:37
>>705
なに、あれ…?
魔術…でも、匂いが無ケホッケホッ!
(自分の秘蹟と聖骸布ならば思い切り斬られても死ぬことはないだろうと覚悟を決めるも、敵の凶刃が振り下ろされることはいつまで経っても訪れることはなく。自分の背後に目を向けるアニティの視線を追うように振り向くとすぐ背後には深淵に繋がるような暗い大穴と、その中央に浮かぶように突き立つ槍があり。これ程の魔術ならば自慢の嗅覚で悟れぬはずはないと思うも完全な無臭としか思えず、少し動揺しながら穴へ近付こうとするも身を巡る毒によって軽く吐血してしまい)

『邪魔してごめんね…私は絵本の魔法使い メサイア。私は君に興味がある、良かったら一緒にお茶しない?』
(中央に浮かび立つ槍の柄へ足をつくと、決して大きな声ではないにも関わらず周囲へ響くような声で自分を“魔法使い”と名乗り。教会組の二人は無視してアニクシィへ視線を向けると何の予兆もなく姿が消え、その瞬間アニクシィの目の前へ現れると、相手の目を見ながらもその奥にいるのであろう召喚者へ向けるように見つながら話しがしたいと誘い)

[706]アニクシィ◆t5arFWRBB6
05/19 00:27
>>704
>>705
!!?な…も、もう1人…!?一体いつから…!?
(マリエラが間に合いアニティを庇った事に軽く驚きつつも少なくとも1人は仕留めたと思った刹那、次に広がる光景は予想とは異なるものに更に驚きは大きいものとなり、間に大きく空いた異質な大穴を見ながらも2人と援軍かと周囲を見渡しながら警戒を強めるとスキアーを戻して二刀を構え奇襲に備え)

あの大穴…何?魔力的なモノ…?っ、どこから来る…?スキアー戻って!ヤバい…何かヤバい!

[705]アニティ◆5eMN8sHsbY
05/18 15:28
>>703>>704

…ッ!…マリエラ!大丈夫?!

なにこれ…
(自分を庇って斬られたと思い込み、大丈夫かと声をかけると同時に目の前に広がる情景を理解出来ずに呆然とし)

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