桜花雷電のキャラ一覧
[1]桜花雷電◇I0QEgHZMnU
03/12 22:02
main
桜花雷電

sub
重 瑞覇斉
中野 香春如
水天命上 星剣
アル・ルゥ
レヴィ・ルゥ
エイダ・ルゥ
ライオット・グリーンヒル
サルーシュ・ジ・エンド
アレクサンドラ・ジ・エンド
メアリー・ジェーン
阿修羅
エルフィア・ファイファット・ノーディンス
エリーゼ・スタイン
ヴォルテール・ヴィンテージ
鷹宮・E・ウィンチェスター
ガル・ルゥ
ウィリアム・ロノウェ
ピンク・G・ハート
リクドウ・エンジュ・エクセラ
八雲 龍司
ヘンリエッタ

プロフ画像を別サイトにて張り付けています、ご足労お掛けしますがジャンプ願います。

http://s1.ibbs.info/?id=ohkaraiden

書く|更新|検索|
返信数:31件

[37]ランスロット◆I0QEgHZMnU
05/29 12:36
・名前:ランスロット・ミズガルズ
・二つ名:不死身の盾、生け贄騎士
・出身:オルゴラム
・年齢:20
・性別:男
・種族:人間
・所属:無所属
・武装:アダマンチウム合金製大盾
特殊鉱石のアダマンチウムにミスリルと銅と鋼を混ぜ混み魔術にも物理にも驚異的防御力を誇る、高さ2m横幅90cm厚み45cm重量75kgという盾としてもかなり規格外の大盾。

・アサルトランス
鋼鉄製の突く事にのみ特化した突撃槍。

・再生魔術
脳と心臓に肉体再生魔術を施しており、心臓を貫かれる、頭を潰される、頭を切り落とされる等されなければどのような怪我をしても即再生する。
魔力を多大に消費するためこの魔術以外は使えない。
因みに毒等にたいしても再生作用は働くが効果は低い。
・備考:エレザール姉妹のエヴァンジェリンの為にだけ仕える魔術師ミズガルズ家の養子で、実子の居ないミズガルズ家の跡取りでもあり、容姿端麗、文武両道で縁談も多いがエヴァンジェリンにのみ仕える為と断り、騎士道誠心も強く領民からの支持も高い。
と、言うのが表向きのランスロット・ミズガルズという人物であるが、実際は養子等ではなく、オルゴラム領内で魔術素養のある女をさらってミズガルズ家の男性魔術師と掛け合わせ、脳と心臓に肉体再生の魔術を施されているエヴァンジェリンの為だけに造られた子供の内の一人。
初めに十数人の子供の内から魔術適正を測られ低いものは産まれて直ぐに処分され、見た目が醜いものも処分される。
そこからエヴァンジェリンの為だけに仕える調教と言う名の教育を受け、エヴァンジェリンに目通りさせる前に生き残った候補生達に殺し合いをさせて生き残った者のみを世に公表し、エヴァンジェリンに目通りさせている。
そのせいか、表の顔と裏の顔をもちあわせている。
故に基本的には自発的に喋ることや行動することもなく、エヴァンジェリン以外の生物をゴミ以下と認識している。

[36]ミス・プレジデント
04/14 21:54
・名前:ミス・プレジデント
・本名:ミリィ・ブライアン
・二つ名:隻眼の破壊神、独眼の支配者etc.
・出身:インゴット
・年齢:17
・性別:女
・種族:人間
・所属:未定
・武装:
神聖装具「帝王眼」
複雑且つ幾何学的な魔方陣が幾重にも重ねられたもので、見た目は変わった模様の入ったコンタクト。
想像して発言すれば発言した現象が起こる強力な神聖装具ではあるが、使用者の想像力が及ばないと神聖装具が判断すれば発動はされない、更に使用者の精神状態が過度の怒りや悲壮、焦燥などに陥ると発動できなくなる。
また、神聖装具が露出している程に威力が上がるがちょっとした妄想でも実現してしまうため普段は眼帯をして隠しているが、眼帯をしていても能力は使えるため、眼帯は魔力や神聖装具の誤発動を防ぐためである。

・備考:インゴットの軍属科学者の家系の生まれで生活事態に不自由はなく、むしろ裕福なほうであり順当に年輪を重ねていく。
人見知りな性格で引きこもりなタイプではあるが決して気弱ではなく内に秘めるタイプ。
そして重度のサブカルチャー好きで自称「闇夜の帝王」など「真租の吸血鬼」などと所謂厨二病。
そんな生活を続けていれば視力は落ち、学力も落ちていき見かねた軍属科学者の親に研究の手伝いを命じられて学校の終了と共に研究室に足を運び嫌々ながら手伝いを続けている内に絶対に触れてはいけないと言われていたブラックボックスを事故で落として開けてしまい、そのなかに保管されていた「帝王眼」を発見、描かれた模様に自分の好奇心は押さえられずに装着、それと同時に親に見つかり、叱責を受けた後に外すように言われるが何をしても外れず本人以外が触るとバリア的な力が働き触ることも出来ない為に装着させたまま研究することになる。
研究した結果軍事的利用価値が高いため軍学校に編入することになる。
神聖装具の力の恩恵で軍学校では常に成績上位に位地するが神聖装具の力のせいで尊大な性格になってしまい、さらには感情に左右される能力が原因の為、軍学校卒業後にどこにも入れずに自宅でニートになっている。

ちなみに本名を名乗らないのは自分の強さに会わない名前なので強そうかつインパクトのある名前を名乗っている。
・現在地:

[35]黒刀◇I0QEgHZMnU
03/12 02:44
・名前:黒刀
・読み方:ヘイダオ
・二つ名:六英雄・黒の錬胆術師
・出身:アマツ(神華)
・年齢:不詳
・性別:女
・種族:仙人
・所属:無し
・武装:
神聖装具「鬼神」
オリハルコン製の籠手で、肩から指先まであり硬度は勿論、機動性も重視された作り。
この籠手の最大の特徴は物理的な攻撃以外の攻撃を吸収して黒刀の錬胆術と組み合わせて形状を変化させることである。
吸収した魔力や気はそのまま放つ事は出来ず、何かの武装に変換するブースト素材になるため威力が高かったり、貯め続ける等をするとそれだけ強力な武装になる。
吸収した魔術的要因攻撃は無効化出来るわけではないが、普通に凌ぐよりは遥かに軽減でき、攻防一体の籠手である。

錬胆術
本来の使い方は医療など人体治療に使われていた物だが、物体の硬質化や薬品作製、人体に影響を与える氣を戦闘用に黒刀が改良しており、普通ならば地面や紙等に陣を書かなければ使えないが自分の体に陣の刺青を施しているためノータイムで錬成出来るが媒体を物で介さない為「鬼神」が魔力を吸収していなければ自分の氣を使う為、自分の氣が高くても魔力吸収をしていなければ多用はしない。

錬武の氣
黒刀が仙人たる理由を誇るほどに清廉とした氣。
通常の打撃に流用すれば岩石を破壊、攻撃を防ぐために一ヶ所に集中すれば戦車の砲弾を防ぐ等常人を遥かに凌ぐなどである。
・備考:四季同盟成立の立役者として六英雄に肩を並べる人物。
六英雄と称されたる由縁は徹底抗戦を貫くアマツ国の帝に同盟を受け入れさせた事である。
元々は当時の帝の武術の師を勤めていたが、戦争を酷く嫌う性格で、同盟を拒んだ帝を説得させるために霊峰の麓にて十日間に渡り死闘を繰り広げ勝利し、同盟を受け入れさせた。
同盟成立後はアマツの皇城から姿を眩まし俗世を離れて霊峰に住み着きかつての産まれ故郷の神華の栄華を思い出し続けている。
そうして長い年月を重ね、細々とした暮らしに次々と命を散らす神華の民を見送り続けていくうちに次第に一つの暗い感状が沸き起こる。
なぜ神華復興に天都の者は手を貸さないのか、神華の民だけがなぜ救われないのか、と。
そう意識しはじめた頃ぐらいから何とかして神華にかつての栄華を取り戻したいと願うようになり、それと同時に天都の打倒を考えるようになるが神華を滅ぼされたような仕打ちを天都に仕返したところで何一つ解決は出来ない上に自分が嫌う戦争を行いたくないと言う葛藤を抱えこみ長年の悩みの種を打ち消す報せ、現帝の失踪を聞き、更にはオルゴラムの同盟破棄、この混乱を利用して新帝の擁立を成し遂げられれば神華復興を出来るのではないかと考え、現在は新帝になりうる人物を見極めるためにアマツ国内を奔放している。
・現在地:



[34]ナナリア◆I0QEgHZMnU
02/24 23:01
・名前:ナナリア・ユリ・ミスマル
・あだ名:カメ娘
・出身:オルゴラム
・年齢:20
・性別:女
・種族:人間
・所属:エンフィールド大学、クアドラミステリーハンターズ
・武装:カメラ技術、超普通、突っ込み枠
・備考:国立エンフィールド大学に通う女子大生。
オルゴラム人の母親とアマツ人の父親との間に生まれたハーフで実家はオルゴラムだが進学の為にエンフィールドのアパートを借りて独り暮らしをしている。
ハーフなのに見た目が普通、学業も普通、実家も普通、性格も当たり障りない普通、何かもが普通でそれがコンプレックスである。
故郷に居てた時も普通だと言われたため、髪を染めて見た目を変え、性格やファッションに力を入れて普通じゃ無いことを演じ、趣味のカメラを片手に写真を撮って居たところになかなかに騒がしいステラ達ミステリーハンターズを見て何気なく避けて写真を撮り続けて居ればふと声を掛けられれば写真を撮って欲しいと言われて何枚か写真を撮ってやり、後日撮った写真を渡してやればステラ達の予想を越えた出来にミステリーハンターズに入って欲しいと言われるが一度は断るが、その後も何度か写真を撮るうちに仲良くなり会話を重ねていたうちにサークルメンバーから「普通」と言われ過剰に反応し過ぎたせいでコンプレックスがバレ、メンバー達はばらさないと言うが確証がないからと無理やりに入会、メンバー内の撮影担当になり非常に特徴的なメンバーだらけの突っ込み役として日々奔放している。
今では疑いは無くなっており、学内で唯一素をさらけ出せるが、最近の悩みは先輩扱いをされないこと。
・現在地:



[33]スピカ◆I0QEgHZMnU
02/23 00:08
・名前:スピカ・リリアーヌ
・二つ名:冷酷騎士
・出身:オルゴラム
・年齢:28
・性別:女
・種族:魔族と人間のハーフ
・所属:オルゴラム騎士団遊撃隊
・武装:
城塞破砕の大剣
発火性の強い鉱石を使い、大剣の腹の部分に火薬を仕込み、斬撃を対象に当てることで誘爆させられる大剣。
・備考:魔族の母親と人間の父親との間に生まれた生い立ちを持ち、母親の血の遺伝が強く肌は浅黒く、腕力もかなり強い。
元々身体が弱かった父親はスピカが産まれた頃には他界しており、物心ついた時には母親とだけの生活であった。
母親が魔族の貴族の家に住み込みで働いて居たため自分も一緒に働き、父親が居ないことと貴族の子供たちのイジメ以外は何一つ不自由なく生活出来ていたがある日から母親の帰りは遅くなり、たまに朝になっても帰って来なくなることも多くなり、とある日にこっそり母親の後を着けて子供心から仕事があるなら手伝うつもりで母親を追いかけ、母親が一室に入室したのを見て部屋を覗けば母親が家主と肉体的関係にあることを知り直ぐ様問い詰めたが幼いスピカにすれば父親への裏切りだと憎悪が湧き、身一つで貴族邸を飛び出しオルゴラム国内を浮浪者同然の生活でうろつき、数年のうちにとある教会で世話になるようにな。
その時にアルマと出会うが、幼少の記憶にある貴族へのイメージからアルマを酷く嫌うが、アルマの考え方や話に徐々に興味を惹かれ、その内アルマが来るのが楽しみになり、仲良くなりたいが為に今まで読まなかった教典を読むようになれば宗教への感心を持つようにもなる、月日が流れアルマがオルゴラム騎士団遊撃隊へ入隊の話を聞けばアルマに危険な事をさせたくがないゆえに自分も入隊し、それ以降からはアルマの好意もあり屋敷へ住まわせて貰っている。
二つ名の冷酷騎士だが、身長が高く、迷いなく振るわれる爆砕の剣と冷たい表情の性でそう呼ばれているが、本人は酷く嫌っている。
・現在地:



[32]ヘンリエッタ◆I0QEgHZMnU
01/28 09:43
・名前:ヘンリエッタ
・読み方:
・二つ名:
・出身:インゴット
・年齢:18
・性別:♀
・種族:人間
・所属:九龍
・武装:
ブローニングM2重機関銃
超重量級の機関銃、有効最大距離2000m、最大飛距離6000m、通常段での毎分600発、使用弾丸のバリエーションも豊富であり、対空や殲滅兵器としての需要が高いが、口径が大きく機関銃として弾速は遅く、トリガーの使い方で狙撃も出来るがヘンリエッタの技術では不可能。

4連装ロケットランチャー
ミサイル弾を四連射できるロケット砲台。
使えるミサイル弾が限定されているためホーミング機能はなく、重量が軽いため弾速が速い。
対象人物に当てて殲滅ではなく、地面や壁に当てて爆風を浴びせる使い方がメイン。

・備考:インゴットの貧民街の生まれで物心が着いた頃には戦災孤児になっていた。
大人しく控え目な性格で感情をあまり表に出さないせいか器量が良く見られがちだが、その実は教育を一切受けてないため字を書くことも出来ず、読むのも得意じゃない、その為良く騙されその度に嫌な思いをしていたがある事件でヘンリエッタの大事にしていた赤い頭巾を取り上げられた事に激怒して取り上げた成人男性に掴みかかり力任せに顔面を殴打した途端にトマトを叩き潰したように破砕、貧民街では大きな事件となりインゴット政府がヘンリエッタを研究所に送り、調べた結果脳のリミッターを任意で解除でき、尚且つ肉体がそれに追従出来ると分かり、研究所の申し出で研究所に研究対象として預かられるが、説明された内容が理解出来なかった為、甘い言葉に即答、それからは肉体と脳の頑強差に物を言わせた人権無視の実験が10年続き、研究しつくされ利用価値が無くなると殺処分は免れたが訳もわからず追い出されて路頭に迷い続け、インゴットに買い付けに来ていた銀に出会い、初めは銀の部下にみすぼらしい格好であったために厳しく追い払われそうになるが、銀が手持ちの食料と自分の赤い頭巾を誉めてくれた事に初めて嬉しいという感情に満たされ、とりあえずどうすればいいのかわからないために常について回っていたがとうとう部下の我慢が厳戒を越え力ずくで追い払おうとするが様々な実験で教え込まれた事を思いだし、殺害することなく全ての部下を無力化すれば、銀の誘いがかかり、九龍の事や銀の立場などは良くわからなかったが、銀の事を守るという意味は理解出来たため肯定し、それから身なりを調えられ、銀が好きな武器を与えてくれると言うので研究所で使わされた武器二種類を言えば銀を含めたその場にいた全員が苦笑いを浮かべるが、使える事が解れば唖然としていたが本人は気にして居ない。
銀以外にはあまり心を開かないが、基本的に優しい人にはなつく。
・現在地:

[29]八雲◇I0QEgHZMnU
09/25 22:56
・名前:八雲 龍司
・読み方:やくも りゅうじ
・二つ名:八首の龍
・出身:アマツ
・年齢:18
・性別:女
・種族:半妖
・所属:九龍
・武装:
妖刀八房、見た目は普通の刀で特徴と言えば鞘と柄が赤い事だが、材質不明で金属なのかどうかはわからない。
妖刀と言われる所以は八つの武器に形を変えることである。

一の房
中庸刀、一般的なサイズの刀、普段はこの形で携帯している。

二の房
野太刀、主にバイクや騎乗中に使う型。

三の房
居合い刀、反りは浅く居合いをしやすい長さの型。

四の房
斬刃刀、巨大な両刃剣で非常に重く、車両など遮蔽物ごと対象を叩き潰す時に使われる。

五の房
十字槍、此方もバイクや騎乗中などによく使われる型。

六の房
大鎌、重量とリーチのある形態だが非常に扱いづらい為あまり使用しない。

七の房
鏃付き鎖、武器としてよりも高所への移動や捕縛に使われ、妖刀八房唯一の間接武器。

八の房
妖刀八房、型は中庸刀サイズだが、切れ味は鋭く、重量も驚くほどに軽く、硬度も堅く、使用中は身体能力を高めるが、理性を喰われる為奥の手として利用している。

・備考:生後間もなくアマツの霊峰の麓の樹海で九龍の構成員に拾われた孤児。
構成員の話し曰わく、妖刀八房を抱いたまま眠っており、絶対に八房を離そうとはせず、無理矢理離せば八房を持つ人間が全身の血を抜かれるように干からびるなど凄惨な死に方をするため誰も八房を取り上げなくなる。
拾われて暫くしてから紅ソルネが受け持つ孤児院に預けられるが、八房のせいで周りに馴染めず、気性も荒いため喧嘩も日常茶飯事、思春期を迎える前に傷害事件を犯し、紅ソルネに注意を受けた事に逆上し、思わず手が出てしまい、殴ったことに放心していた所を慈悲深い優しさを身に受け、その日から紅ソルネを慕うようになり、紅ソルネに内緒で九龍の構成員に剣術をならい、八房の真価も見つける。
八つの武器に変化する妖刀八房を駆使した暗殺や要人警護を行ううちにとうとう紅ソルネにバレるが初めから気付かれていたらしく、黙っていたことを謝罪、それからは頼まれては居ないが紅ソルネの警護兼孤児院の養護教諭を勤めている。

つい先日に二輪と四輪のライセンスを取得するが、取得前から乗り回して居たため苦労は特にしていない。
孤児院の敷地の一部を借りて愛車の真っ黒な二輪車を止めている。


[27]リクドウ◇I0QEgHZMnU
06/26 00:33
・名前:リクドウ・エンジュ・エクセラ
・二つ名:堅牢なる卯月
・出身:インゴット
・年齢:25
・性別:女
・種族:人間
・所属:カランドリエ騎士団
・武装:
神聖装具 「鋼鉄の戦乙女」
リクドウが愛用するプレートメイル。
全身全てがオリハルコン製のため、認められた者以外には重すぎて装着しても動く事がままならない。
逆に認められた者にはオリハルコンの恩恵は勿論、攻撃を受ける事により、攻撃の度合いによって身体能力を向上させる。

「ロードスレイヤー」
鋼と銀の合金製のトゥーハンドソード。
粘りの強い金属と硬さを持つ金属を合わせる事により刃の欠けにくい剣に仕上がっている。

・備考:カランドリエ騎士団序列第三位。
アマツ人とインゴット人とのハーフで、融通の効かない程の真面目な性格な上、自分より強い者以外には興味を示さない。
それ故に名前もリクドウ以外を公表していないが、創設者達は名前を把握している。
元々は騎士団に敵対していた組織に所属しており、果敢に最後まで戦うことを主張していたが降伏を宣言する主に見切りをつけてカランドリエ騎士団の元へ赴き、アイギナへと忠誠を誓う。
それからは元々持ち合わせていた「鋼鉄の戦乙女」の力も相まって実力で地位を気づき、主に防衛戦では負け知らずの事から「堅牢なる卯月」の称号を得る。


[26]ハート◇I0QEgHZMnU
04/16 22:13
・名前:ピンク・G・ハート
・読み方:ピンク・ゴールド・ハート
・二つ名:千人
・出身:不明
・年齢:不明
・性別:女
・種族:人間
・所属:無所属
・武装:無し
・備考:妖刀、魔剣、魔弓、魔槍、魔銃などなどいわくつきの武器、防具を打つ刀工。
知る人ぞ知る刀工なのだが、本名、年齢が不詳、年齢不詳の理由としては50年以上も前から姿が変わらないからである。
腕が一流なのはもちろん、いわくつきの武器精製をする為に特殊な技術、怨みの念や魂を移す、「怨魂移し」を使って鍛冶を行う。
ただ、性格に非常に難があり、打ちたい人物にしか打たない職人気質と言えば聞こえは良いが、実際はプライドの高い人間を辱めたり、幼女趣味だとか非常に人として欠落しており、自分を楽しませた者にだけ武器を打つ。
二つ名の由来は一度に千人の怨魂を込められるから呼ばれている
・現在地:エンフィールド



[25]ウィリアム◆I0QEgHZMnU
03/19 23:01

・名前:ウィリアム・ロノウェ
・二つ名:音速の貴公子・腰抜け君
・出身:インゴット
・年齢:25
・性別:男
・種族:人間
・所属:統一機構強襲部隊
・武装:
狙撃銃FRF1
ボルトアクション式の狙撃銃。
有効飛距離800m、銃全長もあまり長くないため扱いやすい。

オートアーム
鋼鉄製のアームメイル、指先から肩までを覆うタイプの物で関節各部に高性能小型モーターを仕込、頑強かつスムーズな動きを可能にしている。
・備考:統一機構強襲部隊に新規に配属された隊員。
インゴットの有力議員の息子で、元々インゴット軍に所属していたがインゴットが統一機構傘下に置かれ、欠員の出た強襲部隊への配属が決まる。
現地に赴くまでは統一機構の上げた戦果に期待を膨らませていたが、強襲部隊の男女比が自分以外が女性であることに初めて知り、幼い頃から女性恐怖症であるウィリアムは配属初日に腰を抜かすと言う醜態をみせ、隊員はおろか、スタッフにまで「腰抜け君」と呼ばれ、反論したいが事実なため大人しくよばれている。
戦闘に関する技術はなかなかに高く、超近接格闘と遠距離狙撃の二種のレンジを使い、更には軍略までも練り上げ、制圧力の高さと速さからインゴット軍時代は音速の貴公子と呼ばれていた。
・現在地:エンフィールド



前へ次へ
/4

書く|更新|検索|

スレッド一覧

全国募集板
RANK|LINK|ホムペ
SMART-BBS