8/1(火)〜8月6(日) 反省
[1]加藤開 Android
08/01 21:13
宮崎さん:ランメニューの成果で動きが軽くなってきている、辛い練習を乗り越えよう。また怪我と体調管理には注意し、できるだけ全員が練習できるようにする。あと一ヶ月でお互いが何を欲しているのかを理解し、連携する。個で勝てない分全員で同じ方向を向いてチームを作っていこう。
中村さん:エイトクロスだけでは読まれたり、Gが攻撃できないので14やXをつかう。最後の最後の勝負はエイトクロス。相手が嫌がる戦法を使い続ける。DFはもっと足元までつき、ボールが指から離れた瞬間に動き出す。格上相手はシュートが決まるので簡単には打たせないDFをする。スクリーンアウトとDFのハンズアップをもっと徹底する。教わったことを一つずつできるようにしていこう。
桂さん:アップの声が足りない。途切れずに全員で声をだそう。
福井:ドリブルスクリーンのとき、レシーバーがスピードをもっと調整する。(しっかり待って緩急つける)
伊藤さん:ドリブルスクリーンはドリブラーが先(中心)にプレーしないとバックドアなどにつながらない。体の当たり方がまだ弱い、もっとバチバチやってもらい方のドリルなどを生かそう。
堀池さん:トライアングルが外から打たれすぎ。もっとハンズアップを意識しよう。
牛嶋さん:2→1、3→1線への動きをもっと早くしよう
岩田さん:ボールDFはまず手をあげてシュートチェックにいこう。
小島さん:ドリブルスクリーンのドリブラーはしっかりゴールに向かって、体を当てよう。
岩瀬さん:中島先生の考え方の通り、格上相手には1、2点差の接戦で勝つしかない。一試合集中しきれる集中力をもっと練習で養おう。練習のミスがそのまま試合に出る。常に試合を意識しよう。各自がプレータイムに応じて役割を果たしきれるようになる。これらをチームとしての考え方にしていこう。マイカンは八時から集中してやる。トライアングルが外から打たれすぎ、まずは手をあげてシュートを防ぐ。今日の練習ではシュートばかりでドライブが起こらなかった。シュートをまず守る意識を強くしよう。

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[4]福井真一郎 iPhone
08/05 22:19
1ダウン(改訂版)
A とっぷから45度にパスが出た場合
ガードがUCカットして逆サイドにきれる→ポップアウトしたセンターが受ける→逆サイドに切れたガードが受けてピック&ロール

B トップから45度にパスが出ない場合
逆サイドの45度にパス出してそこからピック&ロール→逆サイドでは0度に落ちていたフォワードにトリガースクリーン

ゼロ
トップが45度にパス→ガードにバックスクリーン→スクリーンしたセンターがポップアウト→あとはウィークと同じ動き

榎本さん リバウンドしつこく。
南さん ボールミートの時のトラベリング注意。だらだらしてるから緊張感もって。けが人は早く治そう。試合の時には怪我をも恐れないくらいの気合いでプレーをしたい。
大石さん 速攻の練習では役割を考えてプレーしていきたい。各学年事の役割も意識したい。
守屋さん OBの方への敬意を忘れない。
樋川さん 1、2戦を見据えたチームのまとまりを意識する。
宮崎さん リバウンドの習慣化。キャッチミスしないために、準備を怠らない。怪我しないようにしつつ、全力で練習にとりくもう。
中村さん 怪我してる人は見て頭に叩き込む。スクリーン、パスは相手を思い遣る。Bチームは試合に出た時に交代した選手と同じ質のプレーができるよう、セットプレー等を覚えておく。3対1の速攻などは意外と逆速攻つながるから気をつける。時に速攻せず、セットオフェンスに持ってくこともあり。

石上さん 集中力不足でパスミスが出てしまっている。
岩田さん DVDの成果が出ていない。もっと積極的に使おう。3メンのパスミスが多い。しっかりコントロールしてパスを出す。
斎藤さん 自分のポジションのプレーは最低限覚えておくべき。
川村さん リバウンドの意識を各々持つ。
岩瀬さん 集中してミスをなくしつつ、ビデオのプレーを吸収しよう。同じミスをしないよう、なんで指摘があったのかを考えてプレーする。


[3]中谷太洋 iPhone
08/04 17:40
1UP
@フォワードが逆サイドからもう一人のフォワードとセンターのダブルスクリーンを使って45度へ。
Aスクリーンをかけたフォワードはコーナーへポップアウト、センターは面を取る。

1DOWN
@片サイドにガードが寄り、ウイングのフォワードにパス。パスを受けたフォワードはセンターへのパスを狙う。
A逆サイドのツーガードポジションにセンターが出て来てパスを受け、フォワードとピック&ロール

中村コーチ
・走れるようになると、スリーメンで色々できる。ボールを持った人がシュートを意識することが大事。
・セットオフェンスの仕組みをきちんと理解し、練習のためのディフェンスでなく、普通のディフェンスをしよう。

内藤さん
・みんなでもっと盛り上げてやってこう。

長濱さん
・プレスオフェンスの時、ボールを受けたセンターは前を見よう。
・5対5の時、もっと桂さんにパスを入れよう。

大石さん
・スクリーンの角度、タイミングを意識。ボールが一線から二線になったタイミングでスクリーンをかける。

伊藤さん
・自分にパスが来ることを想定してプレーしよう。

川村さん
・トラベリングが目立つので意識しよう。

桂さん
・跳んでパスを受けよう。

堀池さん
・レイアップの時、トラベリングが多い。

西東さん
・合わせの時、もらい方やタイミングを意識。

小野さん
・スリーメンの時、タイミングをズラして飛び込もう。

齋藤さん
・セットオフェンスを各自確認しよう。

岩瀬さん
・スリーメンの時、パスが弱く、ミートもできてない。逆サイドも見ていない。
・少ない時間の中、もっと集中してやろう。
・もっと声を出して盛り上げよう。

[2]川北 尊弘 Android
08/03 03:40
2アップ
シューターはきれてからトップに上がりGからボールを受ける。逆サイにパスを出してUCLA,
3番とCのピック、逆サイでCとGのスタッカートスクリーンを使いシューターは3P

榎本さん
リバウンドをもっとしっかりやろう。しつこくやろう。
津田さん
リーグ戦は長いから体力をもっとつけよう。スタートだけが試合に出るわけではない。控えももっと鍛えよう。勝つにはミスを減らすことが大事。シュートを入れる工夫や落ちた後の工夫を増やさないと勝てない。
高田さん
このチームの良いところは5on5で点を取るところ。1人1人がパスだけにはならず、攻めきを持ちながらプレーしないと相手は恐くない。スクリーンアウトは全員でやってこそリバウンドがとりきれる。シュートが7割落ちることを考えよう。
宮崎さん
OBの言ってくれたことを自分に照らし合わせ、噛み砕いて理解しよう。どんどんOBにも聞いて、言われたことをトライしよう。体力あってこそのOFをやってるので、もっと走って体力をつけよう。
中村コーチ
今のフォーメーションは相手が強いときに良く効く。
シュート練は全体練習でなかなか時間はとれない。自分で時間を見つけて打ってほしい。
大石さん
2アップは何でも聞いてほしい。G次第でこのOFは左右する。型にはまってる人が多い。もっと柔軟にフォーメーションを使いこなす気持ちでやろう。

けんさん
5on5とかのディフェンスは特に強くいく意識をもって煽っていこう。
しんたろうさん
スクリーンの使い方を丁寧にやろう。
れいさん
リバウンド練習ではメンバーを混ぜてフィジカル強化をしよう。
伊藤さん
2アップで型にはまらず、攻められると思ったらドライブしたりCに入れたりして試してみよう。
桂さん
中島先生のときのような集中力を持てばワンプレーでも息があがる。日々もっと集中してやろう。
岩瀬さん
2アップは多用するものではない。一本一本集中して決めきらないとよくない。何となくやってはダメで危機感をもって高い集中力を維持しよう。
4部で勝つところはミスが少ない。OFリバウンドの飛び込みが少ない。シュートが入らないと思って飛び込みセカンドチャンスを増やさないと勝てない。

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